カテゴリー:業界
-
(株)クボタは、農業への想いを詠んだ川柳を全国から募集する「第2回農業あるある川柳」を2月28日まで募集している。今回のテーマは「農村の春」。プロ川柳作家・やすみりえ氏の審査による100選を5月上旬に発表し、入選者には素…
-
(株)クボタは1月1日、中期構想の一環で進めてきた(株)中国クボタと(株)四国クボタの経営統合を実現し、中国・四国地域9県にわたる広域販売会社「(株)中四国クボタ」が発足した。2販社統合による広域化、規模拡大で、販売力の…
-
フジイコーポレーション(株)は、立ち乗りステップとアラーモアーシステムを搭載し、作業性と安全性を向上させた新型ハンマーナイフ草刈機「MD813M2」を発表した。発売時期は2月予定。
同社のハンマーナイフ草刈機は、パワフ…
-
(株)クボタは1月1日付の役員異動、機構改革と人事異動を行った。まず、機構改革でトラクタ事業部に大型トラクタ事業推進部を新設し、人事異動では飯塚智浩農機国内総括部長が農機国内営業本部副本部長を兼務する。また3月下旬予定の…
-
ヤンマー(株)の丸山高史氏とオサダ農機の長田秀治氏が代表を務めるキャベツ収穫機開発グループがかねて開発を重ねてきて製品化に成功した『コンテナ収容式キャベツ収穫機の開発』が平成28年度第17回民間部門農林水産研究開発功績者…
-
イガラシ機械工業(株)の籾殻散布コンテナ「もみがらマック」は、籾殻をトラクタで運搬し、ほ場に散布する製品。「もみがら処理を、とにかく楽に」と願う農家から厚い信頼を寄せられている。同社は「籾殻は水田の地力向上に有効な手段」…
-
ヤンマー(株)は12月8日に山岡健人会長兼社長がオランダ王国のウィレム・アレキサンダー国王より「オレンジ・ナッソー勲章」オフィサー章を授与されたことを発表した。
今回の受章は、同社が28年間、同国アルメレ市で連綿と…
-
(株)オーレックは運営する家庭菜園特化型SNS「菜園ナビ」の登録会員数が1万5000人を突破したことを記念し、菜園ナビのサイトで登録ユーザーに向けた感謝企画を実施しており、20人に「オーレックグッズ」と「菜園ナビセレクト…
-
ヤマハ発動機(株)と富士重工業(株)は7日、富士重工業の一部汎用エンジンの技術資産と米国販売会社の譲渡について合意し契約を締結した。既に2017年9月末をもって汎用エンジンの生産・販売を終了することを富士重工業は表明して…
-
ソフト・シリカ(株)http://www.softsilica.com/の甲信越総代理店である(有)ソフトシリカ長野の主催で12月10日、長野地区平成28年第3回米つくり研修会(収量調査会)が松本市公設卸売市場で開催され…
-
新潟県クボタグループは、12月13、14日の2日間、新潟市中央区の新潟市産業振興センターにて「にいがた夢農業2016」を開催した。期間中は県内を中心に担い手農家や大農家など2000人を超える来場者が訪れ盛況を博した。
…
-
ハスクバーナ・ゼノア(株)は23、26㏄クラスのゼノア刈払機をフルモデルチェンジした「5シリーズ」を発売した。農家向け、山林・造園向け、軽作業向け、背負い式(2型式)をラインナップする。
農家向け(さお式・背負い式…
-
エム・エス・ケー農業機械(株)は、北海道美幌町にある道東支社を町内に移転し、26日に営業開始する。新社屋には美幌営業所に加えて、今回全国に先駆けて設置される美幌フィールド・トレーニングセンターを併設し、1万5000ヘクタ…
-
十勝農業機械協議会は、平成29年度新年交礼会を1月19日17時30分からホテルノースランド帯広2階(帯広市西2条南13―1・電話0155(24)1234)で開催する。同団体は、国内最大規模を誇る国際農業機械展in帯広の主…
-
(株)ティアンドデイは測定・記録した温度データをBluetooth機能で、スマートフォン/タブレットに自動送信できる温度データロガー「おんどとりTR4シリーズ」TR41(温度測定範囲マイナス40~80度・同42(同マイナ…
ページ上部へ戻る
Copyright © 週刊「農機新聞」 All rights reserved.