カテゴリー:行政
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国際農業機械化研究会では㈱新農林社と共催で、第508回海外農機事情報告会を開催致します。
日時 平成29年6月23日(金)午後1時半より
場所 ㈱新農林社会議室(東京都千代田区神田錦町1-12-3 第一アマイビル…
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農林水産省はこのほど、平成28年度の担い手への農地集積の状況についてまとめた。26年度に農地中間管理機構が発足して以降、担い手のシェアは上昇し、28年度には6.2万ha増加して54.0%となった。
ただし27年度ま…
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政府は23日、農林水産業・地域の活力創造本部(本部長=安倍晋三首相)を開き、新たな政策課題として林業の成長産業化と森林資源の適切な管理やジビエの利用拡大などに取り組むことを決めた。
森林管理の新たなスキームを、与党…
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政府の規制改革推進会議は23日、第1次答申をまとめた。農業競争力強化などでスケジュールを示した。政府は、6月に新たな規制改革実施計画を閣議決定する。
生産資材価格の引き下げは、国内外の農業資材供給・農産物流通などの…
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「平成28年度食料・農業・農村白書」が23日、閣議決定された。農業競争力強化プログラムや農林業センサスに重点を置いた内容となっている。
今回の白書では、冒頭の特集で農業競争力強化プログラムについて取り上げ、現場の農…
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とちぎスマート土地利用型農業現地研修会(栃木県、SIP次世代農林水産業創造技術生産コンソーシアムなど主催)が22日、栃木県下野市で行われた。今回のテーマは「農作業の自動化技術」で、ロボットトラクタによる無人作業やスマホで…
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平成29年春の叙勲・褒章受賞者が先日発表されたが、このほど伝達式と皇居での拝謁が行われた。旭日双光章を受章したマルマス機械(株)会長の平野治親氏は12日に豊明殿で拝謁。喜びの声として「図らずもということで、父も勲章を頂い…
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日本農業労災学会と東京農業大学3研究部会(労災対策研究部会・就農者推進教育研究部会・農業協同組合研究部会)は12日、都内の東京農業大学世田谷キャンパス横井講堂で「2017年度(第4回)シンポジウム」を開催した。農業法人や…
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日本農業工学会は16日、フェロー授賞式と日本農業工学会賞2017授賞式を東京大学弥生キャンパスで開催した。引き続き9人の受賞者による講演も行われた。平成28年度フェローを代表し、11人に賞状が贈られた。続いて日本農業工学…
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本社・全国農機野球連盟主催の第76回全国農機野球大会が5月15・16日の2日間、さいたま市営浦和球場で開催された。決勝戦は、JAいちかわが5対4で(株)クボタ宇都宮工場に勝利し優勝、3連覇を果たした。(株)クボタ宇都宮工…
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農林水産省など7府省は平成29年度のバイオマス産業都市構想を募集している。期間は7月7日まで。原料の収集から利用までの経済性が確保された一貫システムを構築し、環境にやさしく災害に強いまち・むらづくりを目指す構想を推進する…
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慶應義塾大学SFC研究所、農機メーカー、ITベンダー等民間企業、農業者団体や農研機構等の23企業・団体は15日、「農業データ連携基盤(データプラットフォーム)」を構築することを都内で発表した。同基盤は、科学的根拠に基づい…
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第1回「“日本の食品”輸出EXPO」が10月11~13日に千葉市の幕張メッセで開催される。輸出拡大を推進する農林水産省の協力を得ており、既存の第7回「農業EXPO」と同時開催される。これにより食品バイヤーが農業EXPOか…
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農研機構革新工学センターはこのほど、平成29年度農機具型式検査と農業機械安全鑑定に関する説明会を開いた。29年度に型式検査を行う農機具は28年度と同じ10機種。また、安全鑑定は31機種とその他機種で行う。農業機械化促進法…
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福井県はこのほど、県がポストコシヒカリとして開発した新しいブランド米(越南291号)の名称が「いちほまれ」に決定したと発表した。いちほまれは、県が6年かけて開発した品種で、「絹のような白さと艶」「口に広がる優しい甘さ」「…
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