カテゴリー:行政
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(一社)日本農業機械工業会は1月1日付でトラクタ部会長が石橋善光氏((株)クボタ)から飯塚智浩氏(同)に、田植機部会長が菊池昭夫氏(井関農機(株))から縄田幸夫氏(同)に変更する。…
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(一社)日本農業機械工業会は平成29年10月分の農業機械生産出荷実績(経済産業省生産動態統計)を公表した。
10月の生産は312億2900万円で前年比1.2%減、生産の1~10月の累計は3734億4200万円で同14.…
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政府は12月22日、平成30年度税制改正を閣議決定した。農林水産関係の主要項目で新規・拡充されるものは1.森林吸収源対策の地方財源確保に係る森林環境税(仮称)と森林環境譲与税(仮称)の創設2.新たな都市農業振興制度の構築…
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政府は平成29年度補正予算案を12月22日に閣議決定した。農林水産関係は総額4680億円で「TPP等関連政策大綱」に基づく施策の実施、「農林水産業・地域の活力創造プラン」に基づく施策等の推進などを行う。
「TPP等関連…
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政府は12月22日、平成30年度予算案を閣議決定した。農林水産関係予算は総額2兆3021億円(対前年度比0.2%減)。30年度も農林水産業・地域の活力創造プラン等に基づいた農政改革を着実に実行するために、重点項目の8つの…
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平成29年産春植えばれいしょ(都府県)の収穫量は46万6500トンで前年産に比べ2万3800トン(5%)増、出荷量は28万7100トンで2万900トン(8%)増だった。
農林水産省の調査によると、作付面積は2万3200…
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農林水産省では、国の競争力強化に向け、食品・農林水産分野でのJAS規格やISOなどの国際規格を活用できる人材を育成するため、平成30年度から大学などの学生に対し出張講座を行う。
学部や学年を問わず、将来、品質管理やマー…
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平成31年から導入される収入保険制度の実施主体となる全国農業共済組合連合会設立準備委員会では、農業者が加入する制度を選択できるよう、収入保険と類似制度の掛金や補填金の比較ができる簡易版シミュレーションソフトを作成した。
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(一社)日本機械学会では、創立120年を記念し、記念誌「機械遺産 2007-2017 ―機械遺産でたどる機械技術史―」を出版し、11月に開催された記念式典で配布した(非売品)。これまで機械遺産として認定された90件を分野…
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農林水産省はこのほど、夏から秋に相次いだ豪雨災害による被害の応急調査結果を発表した。台風3号と梅雨前線による被害が35億円、台風18号による被害が25億円と見込まれる。
調査は7月から9月に発生した農作物被害について行…
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農業機械関係の技術者、研究者の技術力の向上ならびに交流と親睦を目的とした農業食料工学会主催による農業食料工学会シンポジウム「第22回テクノフェスタ」が12月8日、京都市の京都リサーチパークで開催され、およそ180人の関係…
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(一社)北海道農業機械工業会(宮原薫会長)は平成30年1月25日、札幌市のANAクラウンプラザホテル札幌で農業機械業界新年交礼会ならびに新春特別講演会を開催する。
特別講演会は、午後3時半から4時半までで、農業生産法人…
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十勝農業機械協議会(山田政功会長)は平成30年1月18日、帯広市のホテル日航ノースランド帯広で新年交礼会を開催する。時間は午後5時半から。…
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日本と欧州連合(EU)の経済連携協定(EPA)の交渉が8日妥結した。齋藤健農林水産大臣は12日の会見で「我が国の輸出重点品目である水産物、緑茶、牛肉など含めほとんどの品目で関税即時撤廃を獲得したことから、今後の輸出拡大が…
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(公社)中小企業研究センターはこのほど、第51回(平成29年度)グッドカンパニー大賞を決定した。
同賞は、全国の中小企業の中から経済的、社会的に優れた成果を挙げている企業を選んで贈られる。昭和42年の創設以来、663社…
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