カテゴリー:行政
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(一社)日本農業機械工業会は、令和元年8月の農業機械輸出入実績(財務省通関統計)をまとめ公表した。8月の輸出は191億1022万円で前年比16.5%増だった。8月の輸入は45億3887万円で同2.2%増だった。輸出の1…
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農林水産省はこのほど、令和元年8月の農業物価指数を発表した。農業生産資材価格指数総合(平成27年=100)は101.4で、前年同月比0.2%上昇した。農産物価格指数総合は104.7で、同4.9%低下。農機具総合は100…
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農林水産省は1日、作業機付きトラクタが一定の条件下で公道走行可能になったことについてホームページに掲載した。灯火器類や車両幅、安定性など、公道走行が可能になる場合のチェックポイントについて解説している。また、(一社)日…
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日本農学アカデミーと(公財)農学会は11月3日、公開シンポジウム「ICTが変える食料・農業・農村」を東京大学弥生講堂で開催する。時間は午後1時から5時まで。入場無料。参加希望者は事前登録が必要。参加申込・問い合わせは、…
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農林水産省は9月30日、令和元年産水稲の主食用作付見込み面積は137万9000ha(前年産比7000ha減)、9月15日現在における全国の水稲の10a当たり予想収量は536kg(同7kg増)、予想収穫量(主食用)は73…
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農林水産省は9月30日、令和元年産の水田における作付状況(9月15日現在)を発表した。戦略作物等では、需給安定に向けた取り組みにより各地域で推進された備蓄米は3.3万ha前年産比1.1万ha増。その一方で、加工用米は4…
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『露地野菜の集荷までのロボット化・自動化による省力体系の構築』に向けた露地野菜生産ロボット化コンソーシアム(研究代表:立命館大学理工学部深尾隆則教授)は9月19日、キャベツや玉ねぎの自動収穫・運搬の実証実験を北海道河…
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9月9日に千葉市付近へ上陸した台風15号による農林業への被害状況はまだ調査中のところが多いが、一部分かってきた。農林水産省が26日午前9時現在でまとめた情報によると、被害の報告があるのは千葉、茨城、栃木、静岡、福島など…
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(一社)日本農業機械工業会は会員企業からの集計となる令和元年8月分の日農工統計・農機生産出荷実績を公表した。8月の生産は369億4400万円で前年比1.9%増、うち国内向けは232億1800万円で同5.3%増だった。8…
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農林水産省は19日、食料・農業・農村政策審議会企画部会を開催し、食料・農業・農村基本計画の見直しに向けて、食料の安定供給の確保に関する施策を検討した。企画部会で同省は、現行基本計画に基づき、今後の新たな施策の方向案を示…
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日本農業工学会(塩沢昌会長)は16日、第35回シンポジウム「人手不足問題の解決と食品・農産物の安定供給に貢献する最新ソリューションと事例の紹介」を東京大学フードサイエンス棟中島薫一郎記念ホールで開催する。シンポでは、〝…
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国立環境研究所、茨城大学、京都大学、芝浦工業大学、筑波大学、東京大学、農研機構、立命館大学などからなる研究グループはこのほど、地球温暖化によって影響を受けると考えられる主要な9つの要因(農業生産性、飢餓、暑さによる死亡…
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農研機構は、日本の食料消費に伴い国内外の環境中で生じる窒素負荷(=食の窒素フットプリント)の長期変遷について初めて定量的に明らかにした。食生活といった一人一人の消費行動が「食の窒素フットプリント」に大きく影響し、また窒…
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林野庁は、国際シンポジウム「SDGs達成に向けた森林の貢献:森林情報の活用と基準・指標」を21日、熊本市国際交流会館で開催する。同シンポジウムでは、国内外から専門家を招き、近年の森林分野に関する国際的動向やモントリオー…
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兵庫県信用農業協同組合連合会(JAバンク兵庫信連)と兵庫県立大学はこのほど、「データサイエンスを基礎とした教育・研究等の推進に関する協定」を締結した。
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