カテゴリー:行政
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農林水産省と環境省は農林水産業における2050年CO2ゼロエミッション達成など14の項目について連携を強化していくことで合意し、10月23日、野上浩太郎農林水産大臣と小泉進次郎環境大臣が「コロナ後の経済社会の再設計に向…
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令和2年秋の叙勲・褒章がこのほど発表された。経済産業省関係では、元日本精工(株)代表執行役社長の大塚紀男氏が旭日重光章、有光工業(株)の有光幸紀代表取締役社長と(株)釜石電機製作所の佐藤一彦代表取締役社長が旭日単光章を…
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岐阜県JAグループはコロナ禍により地域住民向け食農活動を例年通り実施することが難しい状況となっていることから、自宅で食と農に触れる機会を提供しようと、家庭でできる手作り味噌の仕込み方を紹介したリーフレットを作成し、公式…
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農家向け農作業管理アプリの開発を行うベンチャー企業、(株)Agrihub(アグリハブ)は、同社が提供する個人農家向け栽培管理アプリ「Agrihub〝アグリハブ〟」が、JA全農の営農管理システム「Z―GIS」向けのサービ…
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JA全農は10月30日、令和2肥料年度春肥の単肥価格を公表した。塩化加里は7・3%の値下げ、尿素(輸入)は1・9%、尿素(国産)は1・7%、硫安(粉)は0・9%、石灰窒素は0・1%、けい酸加里1・9%とそれぞれ値下げと…
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(一社)日本農業機械工業会は、令和2年9月の農業機械輸出入実績(財務省通関統計)をまとめ公表した。9月の輸出は215億6394万円で前年比10・9%増だった。9月の輸入は53億3601万円で同5・3%増だった。輸出の1…
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(一社)日本農業機械工業会(木股昌俊会長)はこのほど、令和2・3年の農業機械の需要見通しを公表した。今年の見通しでは、17の部門・機種のうち、防除機全体とそれに含まれる動噴・動散、刈払機、調製・米選機のうち脱穀機、来年…
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農林水産省は、50代の就農希望者に対する実践研修等を行う研修機関等に対して、その費用を助成する「シニア世代の新規就農に向けた農業研修支援事業」を実施している。このほど、令和3年1月からの研修を希望する研修機関等を対象に…
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(一社)農業電化協会は、令和2年度農業電化推進コンクールの公募を開始した。応募期間は12月25日まで。農林水産業の効率化・環境性向上といった重要課題を解決するためには、同協会がこれまでに蓄積したノウハウ、経験を活かし、…
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(一社)日本農業機械工業会はこのほど、機種別部会を開催し、部会長を改選した。
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農林水産省は令和2年9月分の農作業死傷事故の発生状況を公表した。農作業死傷事故は32件となった。農業機械作業に係るものは29件で、このうちコンバインは10件、乗用型トラクターは5件、歩行型トラクター5件、農用運搬車4件…
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林野庁は来年度策定する新たな森林・林業基本計画の策定に向け、これまでの路網整備の取り組みの評価や課題の整理、森林、林業を取り巻く情勢の変化や豪雨等による災害の激甚化などを踏まえた今後の路網整備のあり方を、有識者を交え検…
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農林水産省と経済産業省は木質バイオマス発電の有用性や課題を整理し、発電事業としての自立化と燃料の供給元としての森林の持続可能性の確保を両立させるため、7月に関係事業者団体も交え官民連携で「林業・木質バイオマス発電の成長…
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農林水産省は、水稲の生産に被害を及ぼすスクミリンゴガイ(ジャンボタニシ)の防除の徹底を図るため、指導者向け防除対策マニュアルと生産者向け防除対策リーフレットを取りまとめ公表した。移植水稲生産を行う農業者向けリーフレット…
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日本政策金融公庫は、同公庫主催で毎年開催しているプロ農業者向けの国産農産物・展示商談会「アグリフードEXPO東京」がコロナ禍の影響で中止になったことを踏まえ、イベントの代替として11月2日からWebを使った国産農水産物…
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