カテゴリー:資料
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みずほ情報総研(株)は、気候変動の影響やその対策について国民の関心度や理解度を把握するため、昨年10月、20代―70代の全国の成人男女(3135人)を対象にしたインターネット調査「気候変動に関する国民の意識調査」を行い…
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(株)矢野経済研究所は、国内におけるスマート農業市場を調査し、市場規模、参入企業の動向、および将来展望を明らかにした。2019年度のスマート農業の国内市場規模は180億700万円で、2020年度は203億2800万円を…
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農林水産省はこのほど、令和元年肥育豚生産費をとりまとめ公表した。令和元年の肥育豚1頭当たり資本利子・地代全額算入生産費(以下「全算入生産費」という)は3万3824円で、前年度に比べ2・7%増加した。生体100kg当たり…
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日本政策金融公庫(略称:日本公庫)農林水産事業は、毎期の取引先の農業者の決算データを集計し、業種や個人経営・法人経営別に経営動向を分析している。令和元年の決算データを分析した結果、売上高は耕種、畜産いずれも増加、利益は…
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農林水産省はこのほど、2020年農林業センサス結果の概要(概数値)(令和2年2月1日現在)をまとめ公表した。昨年本紙12月15日号に引き続き、その主な概要を紹介する。
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農林水産省はこのほど令和2年産水陸稲の収穫量を公表した。令和2年産水稲の作付面積(子実用)は146万2千ヘクタール(前年産に比べ7千ヘクタール減少)で、このうち、主食用作付面積は136万6千ヘクタール(前年産に比べ1万…
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(一社)日本農業機械工業会は令和2年11月分の農業機械生産出荷実績(経済産業省生産動態統計)をまとめ公表した。11月の生産は301億2300万円で前年同月比9・7%増、11月の出荷は321億9100万円で同16・3%増…
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(一社)日本農業機械工業会は、令和2年11月の農業機械輸出入実績(財務省通関統計)をまとめ公表した。11月の輸出は218億3881万円で前年比6・0%増。11月の輸入は35億3691万円で同8・1%減となった。
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農林水産省は、今年度から、農福連携に取り組んでいる優れた事例をノウフク・アワードとして表彰し、全国への情報発信を通じて他地域への横展開を図るため、昨年9―11月、「ノウフク・アワード2020」を募集してきたが、このほど…
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(一社)日本農業機械工業会は令和2年10月分の農業機械生産出荷実績(経済産業省生産動態統計)をまとめ公表した。10月の生産は321億2800万円で前年同月比1・9%増、生産の1―10月の累計は3338億4400万円で同…
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(一社)日本農業機械工業会は会員企業から集計している日農工統計・農業機械生産出荷実績の令和2年11月分を公表した。11月の生産は292億6100万円で前年比12・1%増。うち国内向けは120億4100万円で同0・8%増…
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農林水産省はこのほど、2020年農林業センサス結果の概要(概数値)(令和2年2月1日現在)をまとめ公表した。全国の農林業経営体数(令和2年2月1日現在)は109万2000経営体で、5年前に比べ31万2000経営体(22…
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農林水産省はこのほど、令和元年肉用牛生産費(子牛・去勢若齢肥育牛・乳用雄育成牛・乳用雄肥育牛・交雑種育成牛・交雑種肥育牛生産費)を公表した。それによると、令和元年度の肉用牛1頭当たり資本利子・地代全額算入生産費(以下「…
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(一社)日本農業機械工業会は、令和2年10月の農業機械輸出入実績(財務省通関統計)をまとめ公表した。10月の輸出は209億4973万円で前年比7・4%増。10月の輸入は34億9013万円で同21・2%増となった
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農林水産省はこのほど、令和2年産びわ、おうとう、うめの結果樹面積、収穫量及び出荷量を公表した。●びわ=びわの全国の結果樹面積は1050ヘクタールで、前年産に比べ60ヘクタール(5%)減少した。これは高齢化による労力不足…
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