カテゴリー:資料
-
(一社)日本農業機械工業会は会員企業から集計している日農工統計・農業機械生産出荷実績の令和4年8月分を公表した。8月の生産は357億4500万円で前年比3・1%増。うち国内向けは202億3800万円で同6・8%増、輸出…
-
(一社)日本農業機械工業会は令和4年7月分の農業機械生産出荷実績(経済産業省生産動態統計)をまとめ公表した。7月の生産は406億2300万円で前年同月比8・0%減、生産の1~7月の累計は2668億1900万円で同6・9…
-
農林水産省はこのほど、令和3年産麦類生産費を公表した。【調査結果】●小麦生産費=10アール当たり資本利子・地代全額算入生産費(以下「全算入生産費」)は6万7967円で、前年産に比べ0・9%増加した。60kg当たり全算入…
-
農林水産省はこのほど、令和3年木材統計をとりまとめ公表した。【素材需要の動向】=令和3年の素材需要量は2608万5千立方mで、前年に比べ253万5千立方m(10・8%)増加した。これを需要部門別にみると、製材用は166…
-
(株)矢野経済研究所は、国内における完全人工光型植物工場市場を調査し、現況、参入企業の動向、および将来展望を明らかにし「2022年版 植物工場の市場実態と将来展望」にまとめ、このほどサマリーを公表した。【調査結果】1.…
-
マーケティングリサーチの(株)インテージは、全国約6千店舗より収集している小売店販売データ、SRI+(全国小売店パネル調査)をもとに、原油や原料費の高騰が続き日用消費財メーカーなどが商品の値上げを発表する中で、生活者が…
-
農林水産省はこのほど令和3年産りんご・みかんの結果樹面積、収穫量及び出荷量の調査内容を公表した。【りんご】=結果樹面積は3万5300ヘクタールで、前年産に比べ500ヘクタール(1%)減少した。10アール当たり収量は18…
-
農林水産省はこのほど、令和3年産キウイフルーツの結果樹面積、収穫量及び出荷量を公表した。それによると、結果樹面積は1880ヘクタールで、前年産に比べ20ヘクタール(1%)減少した。10アール当たり収量は1050kgで、…
-
農林水産省はこのほど、令和4年集落営農実態調査結果を公表した。それによると、令和4年2月1日現在の集落営農数は1万4364となり、前年に比べ126(0・9%)減少した。これを組織形態(法人、非法人)別にみると、法人の集…
-
(株)矢野経済研究所は、国内のAGV/AMR(搬送ロボット)市場を調査し、タイプ別動向、参入企業動向、将来展望を明らかにし、このほど「2022 AGV/搬送ロボット(AMR)市場の現状と将来性」としてまとめ、サマリーを…
-
(一社)日本農業機械工業会は令和4年6月分の農業機械生産出荷実績(経済産業省生産動態統計)をまとめ公表した。6月の生産は435億5900万円で前年同月比5・3%減、6月の出荷は463億3700万円で同0・3%増だった。…
-
(一社)日本農業機械工業会は、令和4年7月の農業機械輸出入実績(財務省通関統計)をまとめ公表した。7月の輸出は310億3705万円で前年比10・2%増。7月の輸入は88億7705万円で同21・0%増だった。
…
-
農林水産省はこのほど、令和3年特用林産物生産統計調査結果を公表した。食用きのこ類の生産量は46万2018tで、前年に比べ259t(0.1%)減少した。このうち、乾しいたけは2216tで同86t(3.7%)減少、生しいた…
-
総合マーケティングビジネスの(株)富士経済は、2050年のカーボンニュートラル達成に向け、CO2排出削減努力など従来からの対策に加え、CO2を資源と捉え、燃料や製品への再利用が重要性を増すカーボンリサイクル関連の市場を…
-
(一社)日本農業機械工業会は会員企業から集計している日農工統計・農業機械生産出荷実績の令和4年7月分を公表した。7月の生産は384億6800万円で前年比12・5%減。うち国内向けは196億9200万円で同15・4%減、…
ページ上部へ戻る
Copyright © 週刊「農機新聞」 All rights reserved.