カテゴリー:資料
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帝国データバンクはこのほど、現在の価格転嫁に関する企業の見解を調査した。【調査結果】1.価格転嫁率は43・6% 昨年12月から3・7ポイントの改善にとどまる=自社の主な商品・サービスにおいて、コストの上昇分を販売価格や…
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(株)矢野経済研究所は、国内のラストワンマイル物流市場を調査し、分野別の動向、参入企業の動向、将来展望を明らかにした。【調査結果】2022年度のラストワンマイル物流市場規模は前年度比105・0%の2兆9110億円~取扱…
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(株)矢野経済研究所は物流17業種総市場を調査し、17業種別の動向、参入企業の動向、将来展望を明らかにした。【調査結果】1.市場概況=2021年度の物流17業種総市場規模(17業種各市場の積み上げ)は、前年度比115・…
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(一社)日本農業機械工業会は、令和5年6月の農業機械輸出入実績(財務省通関統計)をまとめ公表した。6月の輸出は275億5017万円で前年比9・9%減。6月の輸入は97億6667万円で同22・7%増だった。出の1~6月の…
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農林水産省はこのほど、令和4年産大豆(乾燥子実)の収穫量を公表した。全国の作付面積は15万1600ヘクタールで、前年産に比べ5400ヘクタール(4%)増加した。これは、他作物からの転換等があったためである。全国の10ア…
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農林水産省はこのほど、令和3年の農業・食料関連産業の経済計算(概算)を公表した。それによると、令和3年における農業・食料関連産業の国内生産額(概算値)は、前年(令和2年確定値)に比べて0・3%減少し108兆5321億円…
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農林水産省は令和4年産西洋なし、かき、くりの結果樹面積、収穫量及び出荷量を公表した。【西洋なし】結果樹面積は1380ヘクタールで、前年産に比べ20ヘクタール(1%)減少した。10アール当たり収量は1930kgで、前年産…
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農林水産省はこのほど、令和4年産そば(乾燥子実)の作付面積及び収穫量を公表した。 全国の作付面積は6万5600ヘクタールで、前年産並みとなった。全国の10アール当たり収量は61kgで、前年産を2%下回った。なお、10ア…
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◇身近な日配品の値上げ、消費者の「インフレ実感」より強まる見込み=足元では、高い上昇率が続く食品の値上げに対して消費者の購買力が低下する「値上げ疲れ」が鮮明になっている。特に8月の値上げは、パック牛乳など価格の変動に敏…
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総合マーケティングビジネスの(株)富士経済は、テイクアウトやデリバリーの定着に加え、新型コロナウイルス感染症の5類引き下げによりイートイン需要が回復している外食産業の国内市場について総合的に分析した。その結果を「外食産…
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(一社)日本農業機械工業会は会員企業から集計している日農工統計・農業機械生産出荷実績の令和5年6月分を公表した。6月の生産は422億4300万円で前年比0・7%増。生産の1~6月の累計は2180億4700万円で同0・3…
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(一社)日本陸用内燃機関協会はこのほど、令和4年4月~令和5年3月までの陸用内燃機関(ガソリン、ディーゼル、ガスエンジン)の販売経路別・需要部門別の出荷台数実績について(会員計17社)、また海外生産拠点における陸用内燃…
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農林水産省はこのほど、生産者及び流通加工業者の食品トレーサビリティに関する意識・意向調査結果を取りまとめ公表した。【農業者への調査】①出荷の記録の保存=農畜産物の「出荷日、出荷先、種別、数量」等が記載された出荷の記録の…
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(株)矢野経済研究所は、国内におけるスマート酪農・畜産市場を調査し、市場規模、参入企業の動向、および将来展望を明らかにし、このほどサマリーを公表した。【調査結果】2022年度のスマート酪農・畜産の国内市場規模は115億…
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総合マーケティングビジネスの(株)富士経済は、世界的な人口増加などによってタンパク質の需給バランスが崩れるプロテインクライシスや環境対応、食生活の多様化といった背景から注目が集まる代替タンパク商品の世界市場を調査。その…
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