カテゴリー:技術
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(一社)日本陸用内燃機関協会は10月24日、第19回技術フォーラム2019を東京都目黒区の東京工業大学大岡山キャンパスで開催した。同協会会員企業3社からエンジン関連技術について最新の研究、取り組み紹介が行われた。このう…
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日本の食卓に欠かせないのがエダマメだが、台湾・タイ・中国など海外からの輸入量は7万6千㌧にも及んでいる。エダマメ収穫機を普及させることで、加工・業務用(冷凍)エダマメの生産量を増やし、国産エダマメの地位を奪還することを…
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農研機構は11月1日、「食品研究成果展示会2019」を茨城県つくば市のつくば国際会議場で開催する。農研機構の食品研究の成果72件、公立試験研究機関の研究成果29件について、ポスター等を用いて研究担当者が直接説明する。ま…
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ISOBUSが作業機を制御するための通信標準だとすれば、その規格や仕様が既に決まっていて、あとは製品にそれを実装するだけと考えがちだ。しかし、ISOBUS という高度で複雑な通信標準は、常に新しい技術を取り込み、規格自…
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(一社)日本ドローンコンソーシアムの野波健蔵会長は10日、日本最大級の農業分野の展示会「第9回農業Week」で特別講演を行った。テーマは『ドローン産業の現状および農業用ドローンの課題』。
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「Society5.0新たな社会」、これは内閣府が2015年に公表したもので、2021年から新たな産業構造社会を迎えます。一度動き出したら人が止めるしかないこれまでの機械が、馬や牛など自らが危険を察知し回避する安全機能…
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(公社)発明協会は令和元年度北海道地方発明表彰の受賞者を発表した。表彰式は29日に行われる。
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(公社)発明協会は令和元年度中国地方発明表彰の受賞者を発表した。表彰式は25日に行われる。
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農研機構東北農業研究センターは11月9日、市民講座「夏や秋にうまくイチゴをつくるには?―夏秋イチゴの栽培技術―」を盛岡市の同センター北辰興農閣研修室で開く。参加費無料、定員50人。参加申込は同センター企画部産学連携室・…
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「JAフルーツ山梨スマート農業実証コンソーシアム」は8日、「ドローンによる農薬散布技術の実証」見学会を山梨県甲州市の(有)ぶどうばたけの樹園地で開催した。同日は、農業ドローンによる農薬散布のほか、小型ドローンによるほ場…
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第9回農業Weekでは、先端技術のキーパーソンによる講演会も多数行われ、9日には北海道大学大学院農学研究院副研究院長・教授の野口伸氏による「ロボット×ICTによるスマート農業の現状と課題」をテーマにした特別講演も行われ…
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農研機構と日本経済団体連合会、先端農業連携機構、農業経営支援連絡協議会主催による「農業技術革新・連携フォーラム」が10月2日、東京都千代田区の経団連会館で行われた。労働力不足や流通改革など、農業現場における課題解決のた…
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農業を続けながら農地の上に太陽光パネルを設置して発電をするソーラーシェアリング(営農型太陽光発電)が20以上集中して立地する千葉県匝瑳市。「ソーラーシェアリングの郷」とともいわれ、これだけのソーラーシェアリングが集積し…
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国内独立系コンサルティング会社、レイヤーズ・コンサルティングは、総務省が行っている「令和元年度予算IoTの安心・安全かつ適正な利用環境の構築( IoT 利用環境の適正な運用及び整備等に資するガイドライン等策定)」の公募…
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JA全農が運営する次世代施設園芸「ゆめファーム全農」において、IoTを活用した農作業者の健康管理・労務管理を通じ、農業経営を支援する実証実験が行われる。東日本電信電話(株)(NTT東日本)、(株)NTTアグリテクノロジ…
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