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■稲作認定農業者、規模拡大意向78%に
東北農政局は3月6日、「稲作主体の認定農業者の経営に関するアンケート結果(東北)」をまとめ公表した。認定農業者の約78%が規模拡大の意向を示している。
■農業機械士…
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■地方農政局長等会議を開催
地方農政局長等会議が3月6日に農林水産省で開催され各地の農業情勢に対応した各農政局等の最新の施策と今後の課題に対応する提案が報告された。
■21緊プロ開発の6機種を公開
生研…
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■林野庁、林業機械化シンポジウムを開催
林野庁主催の「林業機械化シンポジウム」が2月22日、東京都千代田区の農林水産省講堂で開催された。関係者約270人が参加して問題解決の方策を探った。
■施設園芸総合セ…
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■農機生産4843億円、11.7%減
(社)日本農業機械工業会は20日、平成13年の農業機械生産出荷実績(速報値)を公表した。13年の農業機械の生産出荷実績は4843億200万円で対前年比11.7%減だった。関連リンク…
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■耳標の装着が各地で進む
BSE(狂牛病)対策の目玉である家畜個体識別システムの緊急整備が各地で進んでいる。耳標を国内全ての牛の耳に装着するもので、3月末を目途に作業が進められている。
■生産調整の改革、…
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■農機整備施設、全国で5510認定
農林水産省は2月6日、農業機械整備施設の認定数(平成13年3月末)を公表した。農業機械認定整備施設の全国合計は5510であることがわかった。関連リンク:農林水産省
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■13年機械統計速報、生産台数大幅に減少
経済産業省は1月29日、平成13年機械統計速報の年計を公表し、主要農業機械の輸出を含む生産出荷台数が明らかになった。生産台数ではトラクタが17・3%減、動力耕うん機が21・3%…
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■中山間地等直接支払制度、対象面積の8割に
農林水産省は18日、「平成13年度中山間地等直接支払制度の取り組み状況(見込み)」を公表した。13年度に直接支払交付金の交付が見込まれる市町村数は1916市町村となり、対象農…
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■死亡は381件、11年の農作業事故調査
平成11年に発生した農作業事故は前年に比べ5件増加し381件であったことが農林水産省が実施した「平成12年農作業事故調査」でわかった。関連リンク:農林水産省
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■日農工、14年新年賀詞交歓会を開催
(社)日本農業機械工業会は1月10日、東京都港区の虎ノ門パストラルで新年賀詞交歓会を開催した。会員メーカーをはじめ団体、行政関係など約300人が参加し、農機業界の新しい1年の始まり…
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■食料自給率40%、横ばいで推移
農林水産省は12月19日、平成12年度の食料自給率を公表した。12年度の総合食料自給率は(供給熱量ベース)っは40%となり、11年度と同じ水準となった。関連リンク:農林水産省
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■農林省、12年農業経営部門統計
農林水産省は7日、平成12年農業経営部門統計をまとめ公表した。農業所得では酪農部門が714万円でトップ。稲作部門は前年に比べ1・1%増加の111万円だった。関連リンク:農林水産省
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■農林省、12年農業総産出額、生産農業所得
農林省は4日、「平成12年農業総産出額及び生産農業所得(概算・全国推計値)」をまとめ公表した。平成12年の農業総産出額は野菜、米などの産出額が減少ため9兆1224億円で前年…
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■政府、14年の米政策を決定
政府、自民党は11月22日に平成14年の米政策と需給安定のための取り組み内容を決めた。14年の減反面積は13年と同じく101万?となった。超過達成への新たな助成措置も取られた。
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■国内2頭目の狂牛病
厚生労働省は21日、北海道で飼育されていた乳牛1頭(雌、月齢67カ月)が国内で2頭目の狂牛病であると明らかにした。帯広畜産大学での2次検査で21日午前に陽性と確認されたもの。関連リンク:厚生労働省…
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