過去の記事一覧
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農業環境工学関連学会2018合同大会が9月10―14日に愛媛大学農学部で開催される。OS(オーガナイズドセッション)講演の申込締切は4月26日まで。その他、一般講演と参加申込も受け付けている。学会の内容や各種申込受付はh…
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東京農業大学は、日立キャピタル(株)のグループ会社である日立トリプルウィン(株)と産学連携で、炭素繊維強化プラスチック(CFRP)を活用した農業用ハウスの実証実験を開始する。
CFRPはサクラ化学工業(株)の製造による…
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ITサービスのテックファームホールディングス(株)と農業ベンチャーの(株)ジャパン・アグリゲートが業務提携し、さくらんぼや桃、ぶどうなど高級果物の海外向け販路拡大を支援するAIデータプラットフォーム事業を6月から開始する…
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日本農業情報システム協会(JAISA)の「スマートアグリシンポジウム」が19日、東京都千代田区の日比谷図書文化館で開催された。農業への情報技術の導入について、幅広い分野の講演が行われた。
第1セッションでは「IoT…
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農林水産省はこのほど、平成28年の林業産出額を公表した。木材生産や栽培きのこ類生産の需要に応じた生産の進展等から、前年比3.1%増の4662億円となった。平成14年以降で最も高い水準。製材用素材等は前年比1.5%減の21…
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2018年度グッドデザイン賞の応募受付が開始された。締切は5月23日。「グッドデザイン賞」、「グッドデザイン大賞」、「グッドデザイン金賞」に加えて「グッドフォーカス賞」が新たに制定された。グッドフォーカス賞は、ビジネスや…
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(公財)自然エネルギー財団は、バイオエネルギーに関する提言「日本のバイオエネルギー戦略の再構築」を公表した。
提言では、日本のバイオエネルギー政策や市場の課題を解決し、将来の方向性を示すために、バイオエネルギーの基本特…
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国や都道府県が農地の保全や農業用水施設を整備する農業農村整備事業について、経済効果や環境影響をWEB上で簡便に評価できるアプリケーションを農研機構が開発した。総事業費や事業工種などの情報を対話形式でデータ入力していけばい…
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モノレール工業協会は18日、平成30年度通常総会を東京都中央区の馬事畜産会館で開いた。
総会では会員各社平均の平成29年度売上実績と30年度売上見込みが報告された。それによると、農業用の29年度実績は前年比106.7%…
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農地で営農しながら、農地上に設置された太陽光発電によって電気を作り出す営農型太陽光発電(ソーラーシェアリング)が多くの人たちの関心を集めている。この発電方法による地域振興を目指しさまざまな事業を行っている千葉エコ・エネル…
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(一社)日本農業機械工業会は平成30年2月分の農業機械生産出荷実績(経済産業省生産動態統計)を公表した。2月の生産は347億9100万円で前年同月比4.5%減。1-2月分の累計は632億9700万円で同5.2%減。2月の…
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国際農業工学会(CIGR)の第20回CIGR国際会議が、2022年12月5-9日に京都国際会議場で開催されることが決定した。テーマは「持続的な農業生産―水、土、エネルギー、食料」。実行委員長は北海道大学大学院の野口伸教授…
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(一社)日本農業機械工業会は17日、ロボット農機の安全性確保のためのガイドライン(GL)を制定したと発表した。使用者訓練の方法や危険回避のための灯火装置の色、警報音などを定めたほか、警告看板の統一的なデザインを作成し、ダ…
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農林水産省がこのほど公表した平成29年農道整備状況調査によると、農道の総延長距離(平成29年8月1日現在)は17万3367kmとなり、そのうち舗装済延長距離は6万2691km(舗装率36.2%)となっている。また、総延長…
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日本政策金融公庫農林水産事業が平成30年1月に実施した「平成29年度下半期消費者動向調査」において、ジビエの消費動向について調査した。ジビエという言葉を知っていたかを聞いたところ、6割強の消費者が「知っていた」との回答だ…
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