過去の記事一覧
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(株)サタケは、光選別機が噴射する圧縮空気を制御し、クラシックやロックなどの音楽演奏を可能にした。この演奏をモチーフにした就活生向けのテレビコマーシャル(以下、「テレビCM」)も制作し、1月21日から3月末まで中四国5…
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(株)三洋は昨年、播種機への土入れ作業をサポートする培土フレコン専用の培土排出機具「SEED ALPHA(シードアルファ)」SA-10を発売し好評を得たが、今春の稲作シーズンスタートを前に、さらなる改良を加え「春・秋」…
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フランスで2年に1度開催される世界最大級の農業機械・畜産関連見本市、シマ(SIMA)が2019年2月24日(日)~28日(木)にパリ・ノール見本市会場にて開催される。シマは、ハイパフォーマンスで持続可能な農業を発展させ…
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(株)山本製作所は昨年10月に発表した業界初のAI(人工知能)搭載遠赤乾燥機「WINDY BUILD(ウインディビルド)」の出荷を1月22日よりスタートさせた。
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平成29年産米の生産コストは個別経営が1万5147円/60kgで、法人経営は1万1851円/60kgとなったことが先日発表された。政府は生産コスト4割削減を打ち出し、9600円/60kgという政策目標を設定して、担い手…
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8月中旬の最も暑い時期に、防護服を着て自走式草刈機や刈払機を使って畦草や田んぼの法面の草刈りをする。作業は朝から晩までに及び、機械によって作業そのものは手作業に比べればはるかに楽になったが、機械の振動が体に堪える。ここ…
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担い手への農地の集積・集約により、ますます大規模化が進んでいる。昨年から国による米の生産調整が廃止となった。国内では高齢化と人口減が進む中で、TPP11や日EU・EPA、RCEP等貿易の自由化が進む。農業においても競争…
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(株)関東甲信クボタは1月21日、東京都港区のヒルトン東京お台場において「平成31年度株式会社関東甲信クボタ社員大会」を開催し、同社第8期をスタートさせた。
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昨年は "減反廃止" という、日本の米政策が大転換した年となったが、結果的に全国の主食用米作付面積は前年と同水準となり、大きな混乱は起きなかった。しかし、問題なのは国内の米需要の長期低落傾向だ。農林水産省ではこれまで毎…
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(一社)日本農業機械工業会はこのほど、会員企業から集計している日農工統計・農業機械生産出荷実績の平成30年1―12月分の累計を取りまとめ公表した。平成30年の生産実績は4146億5600万円で前年比4.0%減。うち国内…
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(一社)日本植物防疫協会は22日、シンポジウム「スマート農業時代の植物防疫を考える」を東京都千代田区の一ツ橋ホールで開催した。シンポジウムでは、(株)丸山製作所の湯浅一康氏が「ICTを活用した防除機開発の取り組み」で講…
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「これまでは朝に炭酸ガスを施用していました。昔からこの方法でやっていたので何の疑問もありませんでしたが、センサを導入することでこの方法では日中に二酸化炭素濃度が低くなることがわかりました。センサがなければわからないこと…
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小原歯車工業(株)は2月6~8日の3日間、東京ビックサイトで開催される「ものづくりワールド2019」内の「第23回機械要素技術展(M―Tech)」に出展する。
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農林水産省生産資材対策室課長補佐に小川尚人氏が就任した。紙面でインタビューを掲載。
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三菱マヒンドラ農機(株)は4月1日付役員候補を内定した。それによるとマニッシュ クマール グプタ氏がCFO取締役副社長(最高財務責任者・代表取締役)に就任する。
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