過去の記事一覧
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日本政策金融公庫農林水産事業は、平成31年1月のインターネットによる消費者動向調査において、「食品ロス」に関する意識調査を実施した。「食品ロス」とは、食べられるのに捨てられてしまう食品のことを指す。日本では年間約646…
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農林水産省はこのほど、平成30年産指定野菜(春野菜、夏野菜等)の作付面積、収穫量及び出荷量を公表した。春野菜の作付面積は3万5900haで、前年産に比べ500ha(1%)減少した。収穫量は195万8000t、出荷量は1…
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第78回全国農機野球大会が5月13、14日の2日間、さいたま市営浦和球場で開催された。決勝は、昨年と同じ㈱クボタ宇都宮工場(クボタ)と(株)本田技術研究所(ホンダ)の顔合わせ。クボタは初回から着々と点を積み重ね、守って…
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第2回建設・測量生産性向上展「CSPI EXPO」が22~24日の3日間、幕張メッセで開催された。219社・1150小間が出展し盛況を博した。業界関係の出展は次の通り。(株)エンルート、キャタピラー、(株)ケツト科学研…
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農作物の種類は多く、それに合った各種の農作業があり、多岐にわたる。稲作でみても耕うんから収穫作業まで様々。しかし、農業全体に共通する作業は運搬だ。ほ場に肥料や農薬を散布するためには、そこまで肥料や農薬などの各種資材を運…
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(一社)日本農業機械工業会は平成31年3月分の農業機械生産出荷実績(経済産業省生産動態統計)をまとめ、公表した。3月の生産は430億9400万円で前年同月比7.9%増、生産の1―3月の累計は1159億3600万円で同1…
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(株)レンタルのニッケンは15日、都内のアークヒルズクラブにおいて「第55期決算・事業報告会」を開催した。会の冒頭、南大社長より、第55期は連結売上高1132億円(前年度比5.7%増)、営業利益85億円(同13.4%増…
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新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)はAI技術の早期社会実装に向けた研究開発プロジェクトで、新たに7件の研究開発テーマを採択したと14日に公表した。工場や農地などの生産現場で、環境との接触がある高度な物体操作…
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キャタピラー明石事業所は日本での事業開始55年を迎えたことを記念し、将来を担う若手女性研究者の国内での教育・研究機関における研究を支援するための「兵庫・関西キャタピラーSTEM賞」を設立し話題となったが、今年も新たに「…
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和同産業(株)は20日、花巻市葡萄が丘農業研究所(岩手県花巻市大迫町)が開催した「ぶどう栽培流通研修会」で、ロボット草刈機「MR―300」の紹介・実演見学会を行った。当日は各関係者よりぶどうの流通動向や、県内各地の生育…
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農産物の生産・販売、加工、農業経営コンサルティング事業などを行う(株)サラダボウルは、次世代施設園芸のトータルソリューション確立に向けた取り組みとして、NTTアグリテクノロジーと協業する。「次世代施設園芸分野においてI…
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スチールグループのチェンソー・電動工具・自動車電子・医療業界向けの高品質なマグネシウムダイカスト部品を生産しているドイツのSTIHLマグネシウムダイカスト社が、ヴァインスハイム工場を拡張し、生産物流施設を新設することを…
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(株)空調服は2019年度ニューラインアップである次世代型空調服「FAN FIT(ファンフィット)」の発表にあわせ、新たに元サッカー日本代表・中澤佑二氏を空調服イメージキャラクターに起用した。「空調服」は、生理クーラー…
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農研機構は、セイヨウミツバチの尻振り(八の字)ダンスを自動解読することにより、餌として利用されている花の場所を推定する技術を開発した。手動で行われてきた解読作業を飛躍的に迅速化させ、セイヨウミツバチがどこで蜜や花粉を集…
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STIHLグループは、5月2日、グループの2018年連結業績を発表した。それによると、売上高は37億8千万ユーロ(約4685億円、1ユーロ・123・95円換算・5月7日為替レート、 以下同換算)となり、前年比0・3%減…
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