タグ:農機新聞 2022年(令和4年)3月22日付け
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2022国際ロボット展の開催2日目の10日、農林水産省と農研機構主催のパネルディスカッションが、東京ビッグサイト西館3ホール内ステージAで行われた。テーマは「スマート農業の新たな展開~データ活用の加速化に向けた標準の活…
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農研機構農業機械研究部門は3月15日、令和3年度農業機械安全性検査(第9次分)に適合した2機種5型式を公表した。
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(一社)日本農業機械工業会は令和4年1月分の農業機械生産出荷実績(経済産業省生産動態統計)をまとめ、公表した。1月の生産は337億8500万円で前年同月比4・5%増だった。1月の出荷は338億6900万円で同24・2%…
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「再生に向けて動く地域農業をテーマに各地域の現在を特集している。今回は近畿地域(滋賀、京都、大阪、兵庫、奈良、和歌山)を紹介する。
〇…データ蓄積で経営を効率化~滋賀県彦根市の福原さん
〇…関西農業Week…
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(一社)日本農業機械工業会・作業機部会は令和3年1~12月分の作業機の生産・出荷・輸出入実績(日農工実績)と、野菜用機械の生産・出荷実績をまとめ公表した。【作業機の生産・出荷・輸出入実績(日農工実績)】=総合計は、生産…
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総合マーケティングビジネスの(株)富士経済はこのほど、健康志向食品(明らか食品、ドリンク類)の国内市場を調査し、その結果をまとめ公表した。〈概要〉【健康志向食品(明らか食品、ドリンク類)】=2020年は、新型コロナの流…
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農林水産省はこのほど令和3年産かんしょの作付面積及び収穫量をとりまとめ公表した。全国のかんしょの作付面積は、3万2400ヘクタールで前年産に比べて700ヘクタール(2%)減少した。全国の10アール当たり収量は2070k…
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