タグ:農機新聞 2023年(令和5年)2月7日付け
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(株)誠和は農業経営管理システムを手掛けるテラスマイル(株)との資本提携契約を締結した。両社は昨年7月の業務提携以降、誠和の「プロファインダークラウド」と、テラスマイルの経営管理クラウドサービス「RightARM」との…
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(株)トプコンは、1月30日開催の取締役会において社長人事を決議した。それによると代表取締役会長に平野聡社長、代表取締役社長に江藤隆志副社長が4月1日に就任する。
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サークル機工(株)の、フォークリフト用アタッチメントのフレコン吊り具『安心つる太郎』が好評を博している。フレコンを直接吊ると運搬時の揺れで滑り落ちることから危険である。そうした中で、安心つる太郎は、フォーク先端にフレコ…
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(株)新宮商行は、林業機械部(佐々木勝広部長)を新設した。フィンランドのPONSSE社製品を専門に取り扱う部署で、今後、本部と関東営業所、九州営業所の3拠点で販売促進やアフターサポートの強化を行う方針だ。【拠点】〈本部…
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(株)やまびこは1日、役員並びに部長職の人事異動を行った。それによると、経理部長兼連結会計課長を二藤部浩執行役員が兼務した。また管理本部長代理に岡英樹氏、サービス推進本部物流管理部長に菅野俊也氏が各々就任した。
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農林水産省では、農業者が良質かつ低廉な農業資材を調達する際や、農業資材メーカーの合理化に向けた検討の参考になるよう、国内における農業資材価格などを調査しており、その最新の調査結果(令和4年3月時点)をとりまとめ公表した…
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農林省が公表した2022年1~12月の農林水産物・食品の輸出額は、前年比14・3%増(前年差1766億円増)の1兆4148億円(通年では少額貨物767億円を含む)となり、2013年から10年連続で過去最高を記録した。そ…
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国は農林水産物・食品の輸出について、2025年までに2兆円、2030年までに5兆円に拡大する目標を立てている。農林水産省でもこの方針に沿って、民間の取引条件などの課題を解決し、輸出拡大に向けた環境整備を行っていくため、…
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(一社)日本農業機械工業会は、令和4年12月の農業機械輸出入実績(財務省通関統計)をまとめ公表した。12月の輸出は284億3665万円で前年比3・5%減だった。12月の輸入は68億8578万円で同12・9%増だった。輸…
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農林水産省はこのほど、令和4年12月の農業物価指数を発表した。農業生産資材価格指数総合(令和2年=100)は121・6で、飼料、肥料等が上昇したことにより前年同月比10・4%上昇した。農産物価格指数総合は102・3で、…
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農林水産省は1月25日、「米産業活性化のための意見交換会」の第1回会合を同省本館4階第2特別会議室で開催した。有識者による主食用米と海外市場をテーマとした基調講演、米卸法人による米輸出の事例紹介に続き、農林水産省から米…
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農林水産省は1月27日、食料・農業農村基本法の法改正を見据え、その検証・見直しの検討を行うために食料・農業・農村政策審議会に設置された基本法検証部会(部会長:中嶋康博・東京大学大学院農学生命科学研究科教授)の第8回会合…
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JA全農は、発売以来、好評となっている共同購入トラクタ「クボタSL33L」の受注を当初計画通り、3月31日で終了する。全農では生産資材費低減の一環として「共同購入」の取り組みを進める中、第1弾の大型トラクタに続く第2弾…
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(一社)日本施設園芸協会は1月31日、令和4年度スマートグリーンハウスシンポジウムをオンラインで開催した。スマートグリーンハウスの展開をテーマとした基調講演のほか、2つの講演、報告とパネルディスカッションを行った。また…
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農林水産省は1月27日、「鳥獣対策優良活動表彰」の令和4年度の受賞者を公表した。同表彰は、鳥獣被害防止や捕獲した鳥獣の食肉(ジビエ)の利活用に取り組み、地域に貢献している個人や団体を表彰するもの。【農林水産大臣賞】被害…
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