サタケ、今年3月で創業120周年/顧客は世界150カ国に

(株)サタケは、本年3月3日で創業120周年を迎える。サタケは、1896年(明治29年)、創業者佐竹利市が日本で初めて動力式精米機を考案し生産したことに始まる。以来、長きにわたり穀物加工技術の研究開発…

記事全文をご覧頂きたい方は、農機新聞電子版もしくは無料会員登録をお願いします。
全文閲覧はこちらから

最近の投稿

web版ログインページ

アーカイブ

ページ上部へ戻る