キャタピラージャパン、「建設・測量展」に出展

キャタピラージャパン(合)は5月12―14日の3日間、幕張メッセで開催される「第3回建設・測量・生産性向上展」に出展する。今回、同社は日本初公開となる長距離での遠隔操作を可能とするオペレータステーションを参考出品し、テクノロジーの全容及び今後の展望を紹介する展示や、セミナーを開催する。出展機種は次世代型油圧ショベルCat315、コンパクトトラックローダ―Cat259D3などを予定している。

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