令和2年産なたね(子実用)の作付面積及び収穫量
- 2021/2/1
- 資料
- 農機新聞 2021年(令和3年)2月2日付け

農林水産省はこのほど令和2年産なたね(子実用)の作付面積及び収穫量をとりまとめ公表した。全国の作付面積は1810ヘクタールで、前年産に比べ90ヘクタール(5%)減少した。これは、連作障害等による作付中止と他作物への作付転換があったためである。全国の10アール当たり収量は197kgで、特に作柄の良かった前年産を9%下回った。

農林水産省はこのほど令和2年産なたね(子実用)の作付面積及び収穫量をとりまとめ公表した。全国の作付面積は1810ヘクタールで、前年産に比べ90ヘクタール(5%)減少した。これは、連作障害等による作付中止と他作物への作付転換があったためである。全国の10アール当たり収量は197kgで、特に作柄の良かった前年産を9%下回った。
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