アーカイブ:2024年
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農業関係専門紙誌など30社が加盟する農業技術クラブはこのほど、2023年農業技術10大ニュースを公表した。この1年間に新聞記事となった民間企業、大学、公設試、国研の農林水産研究成果306課題から、内容が優れ、社会的関心…
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(一財)機械振興協会(釡和明会長)は昨年12月25日、令和5年度「第58回機械振興賞」を発表した。同賞は研究開発と支援活動の2部門。研究開発では独創性、革新性、経済性に優れた機械工業技術の研究開発と実用化新製品で顕著な…
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(一社)全国米麦改良協会はこのほど、令和5年度全国麦作共励会において、農林水産大臣賞をはじめ各賞の受賞者を決定し公表した。(一社)全国農業協同組合中央会共催。同会は昭和49年に始まったもので、麦の生産技術の向上と経営改…
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農研機構農業機械研究部門は1月23日、令和5年5月12日に公表した同検査合格機のうち、エム・エス・ケー農業機械(株)が受験した乗用型の農用トラクタ―3型式について合格を取り消した。安全性検査では別途、同検査に合格した安…
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(一社)日本農業機械工業会は令和5年11月分の農業機械生産出荷実績(経済産業省生産動態統計)をまとめ公表した。11月の生産は279億7900万円で前年同月比26・5%減、生産の1~11月の累計は3939億5700万円で…
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農林水産省はこのほど、農業経営統計調査令和4年産原料用ばれいしょ生産費を公表した。それによると、10アール当たり全算入生産費(資本利子・地代全額算入生産費)は10万3563円で前年産に比べ3・2%増加した。100kg当…
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人口減少や食生活の変化により、コメの消費量は毎年10万㌧規模のペースで年々減少している。消費量の減少に伴い、コメの生産数量は1970年の1253万tから2020年では776万t と大きく減少。同様に水稲作付面積も284…
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(一社)日本農業機械工業会は会員企業から集計している日農工統計・農業機械生産出荷実績の令和5年12月分を公表した。12月の生産は266億5600万円で前年比12・5%減。生産の1~12月の累計は4081億6千万円で同5…
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「2024クボタ新春のつどい・第77回クボタ機械グループディーラーミーティング」が17日、国立京都国際会館で開催された。今回は農機国内事業を対象に焦点を合わせて運営され、京都リアル参加700人とオンライン参加1000人…
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(株)クボタは2024年の新製品として、今年で10周年を迎える営農支援システムKSAS(クボタスマートアグリシステム)のコンテンツ拡大、ミニ耕運機、トラクタ、コンバイン、色彩選別機、乗用たまねぎピッカーや農業用ドローン…
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(株)諸岡と(株)諸岡協力会は12日、賀詞交歓会並びに懇親会を千葉県のザ・クレストホテル柏で開催した。当日は協力会会員など180人が参加し、新春の門出を祝った。2024年の抱負として(1)真のグローバル化として4月にア…
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鹿児島県熊毛郡南種子町、(有)かごしま有機生産組合、及び井関農機(株)は、美しい景観を支え持続的で魅力あるまちづくりを目指し、「スマート技術を活用した環境にやさしい農業に関する連携協定」を締結。その協定調印式が昨年12…
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(株)どんどんライスは、主に九州を販路にする米飯・加工米穀の製造販売会社で、飲食店や弁当店など数多くの顧客に炊飯米を提供する。同社は、熊本県と福岡県に炊飯工場を有し、熊本工場は、2020年12月に(株)サタケの加圧式I…
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『第77回クボタ機械グループディーラーミーティング』で表彰されたディーラーは次の通り。【ディーラー表彰】《特別優秀ディーラー》=関東甲信クボタ、新潟クボタ、北陸近畿クボタ 《優秀ディーラー》=南東北クボタ、東海近畿クボ…
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(株)クボタクレジットは12月27日、臨時株主総会及び取締役会を開催し、新社長に田中伸明氏が選任され、前社長の鶴岡雅俊氏は取締役会長に就任した。
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