アーカイブ:2023年
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農業用生分解性資材普及会(略称ABA・久保田光昭会長)は「農業用生分解性資材普及セミナー2023」を3月23日、東京千代田区内神田のエッサムホール2号館において開催する。普及が進む生分解性マルチフィルムの利用促進を中心…
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(株)唐沢農機サービスは、JICAが募集した中小企業・SDGsビジネス支援事業において、(株)商船三井が運営するKiliMOLと共に応募していた『ケニア国田植機利用のための育苗技術開発と田植機を活用したビジネス化実証事…
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ミルウォーキーツール・ジャパン(同)は、ツールボックスPACKOUTシリーズを6商品追加発売した。PACKOUTシリーズは、高い耐久性・防水性・防塵性が特徴のツールボックスだ。キャスター式ツールボックスや各種コンテナ、…
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三陽金属(株)は昨年10月4日に創立60周年を迎え、日頃の感謝を込めた「おかげさまで60周年キャンペーン」を9月末まで展開している。同キャンペーンでは、対象商品の購入者に抽選で豪華賞品をプレゼントする。詳細は次の通り。…
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三菱重工業(株)のグループ会社である三菱重工業エンジン&ターボーチャージャー(株)(神奈川県相模原市・梶野武社長、MHIET)は小型空冷式ガソリンエンジン事業を超精密切削加工メーカーの(株)名光精機(愛知県津島…
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(一社)日本農業機械化協会(雨宮宏司会長)は3月1日、埼玉県さいたま市の農研機構農機研を会場に『2022年農業機械化フォーラム』を開催した。今回のテーマは「みどりの食料システム戦略を支える農業機械化」。国が進めるみどり…
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農林水産省は2月24日、食料・農業農村基本法改正を見据え、その検証・見直しの検討を行うために食料・農業・農村政策審議会に設置された基本法検証部会(部会長:中嶋康博・東京大学大学院農学生命科学研究科教授)の第10回会合を…
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農林水産省はこのほど、令和5年1月の農業物価指数を発表した。農業生産資材価格指数総合(令和2年=100)は122・0で、飼料、肥料等が上昇したことにより前年同月比9・6%上昇した。農産物価格指数総合は104・5で、いも…
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農研機構農業機械研究部門(天羽弘一所長)は2日、令和4年度農業機械技術クラスター総会をさいたま市のレイボックホール(さいたま市民会館おおみや)で開催した。2018年の発足以来、生産競争力の強化、農業機械の低コスト化、農…
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農研機構農業機械研究部門は2日、令和4年度農業機械技術クラスター総会に続き、農業機械研究部門研究報告会をレイボックホールで開催した。農業機械メーカー、大学、行政機関、関係団体などから多数が参加した。5つの個別研究課題に…
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(一社)日本農業機械工業会は、令和5年1月の農業機械輸出入実績(財務省通関統計)をまとめ公表した。1月の輸出は157億9953万円で前年比27・4%減だった。1月の輸入は75億9545万円で同9・6%増だった。
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(一社)日本農業機械化協会主催の2022農業機械化フォーラムでは、講演に先駆け、会場となる農研機構農機研内のテストコースで協力メーカー各社の実機展示が行われた。「みどりの食料システム法に基づく基盤確立実施計画」における…
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第24回全国果樹技術・経営コンクールの表彰式が2月16日、東京都千代田区の法曹会館で開催された。全国の応募から、農林水産大臣賞4点、農林水産省農産局長賞6点、関係団体会長賞4点が表彰された。(一社)全国農業協同組合中央…
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農林水産省はこのほど、令和4年産「い」の作付面積、収穫量及び畳表生産量(熊本県)を公表した。それによると、熊本県の作付面積は380ヘクタールで、前年産に比べ68ヘクタール(15%)減少した。これは、高齢化による労力不足…
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(一社)日本農業機械工業会は会員企業から集計している日農工統計・農業機械生産出荷実績の令和5年1月分を公表した。1月の生産は277億5400万円で前年比15・0%減。うち国内向けは163億1600万円で同12・7%増、…
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