アーカイブ:2023年
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農林水産省は17日、向こう1カ月の病害虫発生予察情報(第2号)を発表した。麦では、赤かび病の発生が東海および近畿の一部の地域、うどんこ病の発生が北陸、東海の一部地域で多くなると予想。野菜では、たまねぎのべと病の発生が北…
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農研機構農業機械研究部門(安原学所長)は5月12日、令和4年度農業機械安全性検査(第7次分)に適合した3機種11型式を公表した。
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(一社)日本農業機械工業会は令和5年3月分の農業機械生産出荷実績(経済産業省生産動態統計)をまとめ公表した。3月の生産は432億9千万円で前年同月比12・8%減、生産の1~3月の累計は1067億6600万円で同11・4…
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米の品質管理に欠かせない穀物乾燥機。収穫したばかりの籾は、一般的に20~30%ほどの水分を含むが、品質を保つためには15%ほどまで乾燥させる必要がある。水分が多すぎるとカビ発生の原因となり、逆に少なすぎるとひび割れを起…
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アジア最大級の環境展「2023NEW環境展/地球温暖化防止展」=主催:日報ビジネス(株)、後援:環境省、経済産業省、国土交通省、農林水産省、文部科学省、東京都ほか=が5月24~26日の午前10時~午後5時(最終日午後4…
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農畜産物の生産から加工・流通・販売に関するさまざまな製品・サービスが一堂に集まる展示会「第1回九州農業WEEK」が5月24~26日、熊本県益城町のグランメッセ熊本で開催される。これまで春の開催においては、関西農業Wee…
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ヤンマーアグリ(株)は、21~33馬力トラクター装着用のワイナリー(垣根栽培)向け静電ブーム「WS300」を発売した。エアアシスト・2段散布方式と静電ノズルで周囲への農薬の飛散を減らし、環境負荷、資材コストの低減、安心…
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(株)オーレックホールディングスは、第六回草の日フォトコンテストを開催する。今年は『“農”っていいね!』をテーマに5月15日から7月17日の期間、一般公募で作品を募集。結果は9月3日の草の日にOREC公式ホームページ上…
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(株)ニシザワの甘藷(かんしょ)洗浄機の中で、縦送り水圧洗浄タイプが好評を博している。今回紙面ではその主力機種として、コンパクト設計ながらスムーズ洗浄、中が良く見えて掃除もラクな毎時600~1200kg/時を処理するN…
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(株)丸山製作所が今年発売した大型薬剤搭載タンク2000LのハイクリブームBSA-2000Cが現在注目を集めており、動き出しも好調だ。大型化が進み、タンク容量3000Lの自走式スプレーヤBSA-3000Cが好評を博す中…
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(株)サタケは、6月6~9日の4日間、東京ビッグサイトで開催される世界最大級の食品製造総合展であるFOOMA JAPANに出展する【小間番号4L-23】。今年は『食で世界を変えていく』をテーマとし、選別機や新型無洗米製…
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(株)諸岡は、24~26日の3日間、幕張メッセで開催される第5回建設・測量生産性向上展に出展する【小間は屋内E―91/屋外OD―11】。同じく24~26日の3日間開催を予定している2023NEW環境展にも出展する【小間…
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横浜ゴム(株)は、Trelleborg AB(以下トレルボルグ)傘下でトレルボルグの農業機械用・産業車両用タイヤなどを生産するTrelleborg Wheel Systems Holding AB(トレルボルグ ホイー…
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ノーリツプレシジョン(株)は、牛の分娩検知システム『牛わか』の利用者に、画像認識AIの強化による分娩検知精度などの機能向上を目的とした新バージョンソフトウェアの提供を開始した。牛わかは、北里大学獣医学部と共同開発したシ…
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(株)唐沢農機サービスは、JICA田植プロジェクトの一環で、整備士スタッフをケニア駐在員として派遣した。同社では現在、アフリカの貧困・飢餓の問題解決に向けた貢献を目指し、『日本の農業』輸出プロジェクトを行っている。同プ…
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