アーカイブ:2022年 6月
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農林水産省はこのほど、農林水産事務次官ほか幹部人事を発表した(敬称略)。【6月28日付】▽農林水産事務次官=横山紳(大臣官房長)▽林野庁長官=織田央(林野庁次長)▽大臣官房長=渡邊毅(水産庁漁政部長)▽消費・安全局長=…
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農林水産省は、日本の食料安全保障をめぐる状況が大きく変化してきていることを踏まえ、2月に武部新農林水産福大臣をチーム長とする「食料安全保障に関する省内検討チーム」を発足。食料の安定供給に影響を及ぼす可能性のあるリスクの…
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農業でのドローン利用をテーマとしたセミナー「ドローン in 農園~テクノロジーと運用の広がり」がJapan Drone2022の会期中の6月21日に開催された。セミナーはドローンによる農業リモートセンシングなどを行うド…
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JA全農は令和4年7~9月期の配合飼料供給価格を決定した。前期の4~6月期に対し、全国全畜種総平均t当たり1万1400円の大幅な値上げとなる(改訂額は地域別・畜種別・銘柄別に異なる)。今年に入り、1~3月期は平均t当た…
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(一社)日本農業機械工業会は会員企業からの集計となる令和4年5月分の日農工統計・農機生産出荷実績を公表した。5月の生産は257億9100万円で前年比27・3%減、うち国内向けは153億4300万円で同25・5%減。生産…
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「再生に向けて動く地域農業」をテーマに各地域の現在を特集している。今回は、九州地域(福岡、佐賀、長崎、熊本、大分、宮崎、鹿児島)を紹介する。
〇…農研機構、二毛作での乾田直播体系
〇…農研機構、新品種で産地…
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第81回全国農機野球大会(主催=本社・全国農機野球連盟)が6月13、14日の2日間、さいたま市営浦和球場で開催された。コロナ禍により3年ぶりとなった今大会、7回制・一試合最長1時間30分と短縮されたが、6チームが参加(…
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種苗や肥料、農業資材の販売から栽培コンサルティングまで、ビニールハウスを使う施設園芸の農業経営者を中心に、農業のトータルサポートを全国展開するイノチオホールディングス(以降、イノチオHD)。「日本一、農業を総合的に支援…
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〇…加速化が必要な農作業安全の取り組み
〇…SFCプラットフォーム
〇…農機業界と自治体連携で地域活性化
〇…スギから生み出す未来の素材
〇…CEMA2021トラクタ登録台数レポート
〇……
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(株)クボタは、(1)トラクタ「スラッガー」 38、45、54馬力マニュアルシフト仕様スペシャルをはじめ、(2)アグリロボ田植機10条植「NW10SA」無人仕様、(3)田植機「ワールド」シリーズ6、8条植「WD6/8」…
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井関農機(株)は6月14日、同社つくばみらい事業所において、「環境保全」・「食料生産」をキーワードに「2022年度下期新商品発表会」を開催した。発表した新商品は韓国向け田植機1品目2型式、国内向け田植機3品目6型式、バ…
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ヤンマーアグリ(株)は14日、安心・簡単操作・省力作業を実現する、4条植の乗用田植機「YR4SA」を発表した。やさしく、しっかり、きれいに植付けができるクランク式K仕様と、低振動で能率よく高速植付けができるロータリー式…
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キャニコムは、急斜面での草刈作業が行える新型ラジコン草刈機「NEWアラフォー傾子」を発売した。「アラフォー傾子」は45度の急斜面でも安心して作業を行える優れもの。デジタルリモートコントロールシステムで、繊細な操縦が可能…
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(株)北陸近畿クボタは6月10~12日の3日間、夏の大規模展示会「クボタふれあい感謝デー2022」を富山県高岡市の高岡テクノドームで開催した。コロナ禍以降、感染拡大防止の観点から展示会等の中止が相次いだが、3年ぶりの本…
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広島広告協会主催の第43回(2022年)広島広告企画制作賞において、(株)サタケのテレビCMが、「テレビCM30秒~180秒の部」で「金賞」を受賞し、その贈賞式が6月6日、ホテルグランヴィア広島において行なわれた。サタ…
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