アーカイブ:2020年 3月
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(株)サンダイヤ=東京都大田区西蒲田2-9-10・原正社長・☎03(3753)8300=は穀物乾燥機用集じん器「農用ダストル」に、排出口を丸くし集じん袋の取り外しを簡単にした「DA型」を追加し発売したが、…
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井関農機(株)は3月1日付人事異動を次の通り決定した。
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本田技研工業(株)は、新型歩行型芝刈機として可刈幅46cmのHRG466を2月27日に発売、刈幅41cmのHRG416を3月下旬より発売する。同機は、2018年9月に発売した小型軽量エンジンGCV145を採用。燃焼室の…
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長田秀治氏(オサダ農機(株)代表取締役会長)が旭日単光章を受章した。昭和47年に自動車整備工場として南富自動車サービスエリアを設立。平成2年に地元関係者から人参収穫機の開発要請を受け3年がかかりで2条掘で商品化。以降、…
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(一社)中央酪農会議は、酪農の今を伝える機関紙「JDCニュースレターVOL・23」を発行した。A4サイズ4ページの内容で、今回は安全・安心な生乳の安定供給のために努力する熊本県の酪農家、新堀牧場を紹介。24時間稼働の搾…
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サークル機工(株)は、ロール式ビート施肥播種機FSS-4をモニター販売を商系で開始する。長年、ビートの全自動/半自動移植機を開発し好評を博してきたが、直播率の高まりに合わせて専業メーカーとして開発に着手。輸入の真空播種…
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㈱マゼックスは3月13日、事業拡大と生産台数向上に伴って事務所を左記住所へ移転する。▽新住所=〒578-0905大阪府東大阪市川田4-3-16 ▽電話=072(960)3221▽FAX=072(960)3224※電話と…
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スマートエネルギーWEEK2020が2月26~28日、東京ビッグサイトにて開催された。同展はエネルギー業界 世界最大級の国際展示会。太陽光・風力・バイオマスから蓄電池、水素・燃料電池など関連8分野で構成されている。今年…
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ブラック・アンド・デッカー社の国内販売を担うポップリベット・ファスナー(株)ブラック・アンド・デッカー事業部は、3種類の電源に対応し、高圧から高容量タイプまで幅広い空気入れが快適かつスピーディーに行える「トリプルパワー…
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(株)三洋の取締役会長である石田洋氏が2月24日に死去した(享年88歳)。同氏は、昭和39年の創業以来、同社を牽引し、業界の発展に寄与した。石田家・(株)三洋の合同葬をもって、通夜は3月3日午後6時より、葬儀は3月4日…
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田植機の最も高い部分に丸みを帯びた弁当箱ほどの装置がある。GPS受信機だ。開発機ではなくれっきとした市販機だ。この装置が近年の田植機における技術的発達を端的に表わしている。もうすぐ田植え時期を迎えることになる。田植機に…
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農林水産省はこのほど、新たな食料・農業・農村基本計画の骨子案を示した。農業所得の増加など、これまでの農政改革の成果や、生産現場の人手不足や頻発する大規模災害といった国内外の情勢変化を踏まえたうえで、持続性を高めながら成…
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農林水産省は鳥獣被害防止や捕獲した鳥獣の食肉(ジビエ)の利活用等に取り組み、地域に貢献している個人や団体を表彰する「鳥獣対策優良活動表彰」を実施しているが、このほど農林水産大臣賞と農村振興局長賞の受賞者が決まり、2月2…
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農業機械は〝忙しい時、確実に使用できる〟ことが重要となる。本格的な農作業シーズンを前に、点検・整備をしっかり行っておけば適期を逃さず気持ちよく作業が行えるだけでなく、トラブルによる事故防止にもつながってくる。農業機械を…
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令和元年度食料・農業・農村政策審議会果樹・有機部会(第3回果樹関係)が2月26日、農林水産省で開催され、果樹農業振興基本方針の骨子案が示された。果実の産出額が近年増加傾向にあることや高品質な国産果実のニーズが国内外にお…
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