アーカイブ:2020年
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(株)IHIアグリテックのGPSナビライナーは、GPS位置情報を用いて最初の走行ラインを記憶して、一定間隔に離れたラインに誘導するシステムだ。同社の小型ブロードキャスタと組み合わせれば、GPS車速連動と経路誘導機能付き…
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JA全農は3月24日、第52回臨時総代会を開催し、令和2年度事業計画などを採択。総代会後に経営管理委員会の長澤豊会長、代表理事の山﨑周二理事長らが会見を行った。3カ年計画の2年目となる2年度事業計画は「生産基盤の確立」…
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店頭に並んだ美しい果物たち。様々な果物が栽培されて店頭に並ぶまでには、多くの生産者の苦労がある。他の作物に比べれば単位面積あたりの販売金額は高いといわれるが、それだけに多くの手間が必要とされている。このため果樹生産にお…
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「育種を加速するパスウェイ型シミュレータの開発とバイオデータ連携基盤構築」シンポジウムが18日、東京都港区の慶應義塾大学三田キャンパスで開催された。主催は(国研)理化学研究所を代表機関とするデータ駆動型バイオ推進コンソ…
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大興貿易(株)は、バイオスティミュラント資材「Skeepon Agri(スキーポン アグリ)」を販売し、高温などの環境ストレスから作物を守ることができる製品として強くPRしている。同製品は、理研ベンチャー認定企業アクプ…
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農研機構革新工学センターは、4月1日付人事を発表した。紙面で人事を掲載する。
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(一社)日本農業機械工業会はこのほど令和元年1-12月分の「作業機の生産・出荷・輸出入実績」をとりまとめ公表した。令和元年の作業機の生産実績(国内向け+輸出向け)は、362億1849万円で前年比4.5%増であった。出荷…
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第4回宇宙開発利用大賞の農林水産大臣賞の表彰が24日、東京都千代田区の農林水産省河野義博大臣政務官室で行われた。国際航業(株)の『空から診る精密農業 クラウド型営農支援サービス「天晴れ」』が大臣賞を受賞、同社の土方聡代…
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(株)サンライズコーポレーションは、常時超音波と光で鳥獣を威嚇する超音波鳥獣撃退器「ソニックバリア」を発売している。静岡県立大学のケニアでの獣害対策実験でも用いられ、その効果は実証されている。
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農林水産省が公表した鶏卵流通統計調査(令和元年)によると、令和元年の鶏卵生産量は263万9733tで、前年に比べ0.5%増加した。鶏卵生産量の都道府県別割合をみると、茨城県が8.9%と最も高く、次いで鹿児島県が7.1%…
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(一社)日本農業機械工業会は会員企業からの集計となる令和2年2月分の日農工統計・農機生産出荷実績を公表した。2月の生産は345億500万円で前年比9・5%減、うち国内向けは205億8600万円で同14・2%減だった。2…
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(一社)日本農業機械工業会は会員企業から集計している日農工統計・農業機械生産出荷実績の令和2年2月分を公表した。2月の生産は345億500万円で前年比9.5%減。うち国内向けは205億8600万円で同14.2%減、輸出…
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農研機構東北農業研究センターでは、水稲直播栽培技術の普及定着に向け、フォーラムなど様々な取り組みが行われている。同技術を導入することで「省力化」「作期の拡大」「軽労化」「低コスト化」などのメリットが得られる。農研機構東…
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農林水産省はこのほど牛乳乳製品統計(令和元年基礎調査)を取りまとめ公表した。それによると、令和元年12月31日現在の牛乳処理場及び乳製品工場の数は、前年に比べ8工場減少し、563工場となった。生乳を処理した工場を製造種…
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農研機構東北農研が公開している「直播選択ドットネット」(https://chokuhasentaku.net/)では、パソコンやタブレット・スマートフォンからサイトにアクセスして、水持ちや種もみの扱い、乾田か湛水か、な…
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