アーカイブ:2020年
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(株)タカキタは「秋の肥料散布機キャンペーン」を開始した。実施期間は12月31日まで。期間中、対象機を購入したユーザーに消耗部品をもれなくプレゼントする。対象機種は、①自走コンポキャスタの「SC―210SK」②「同21…
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(株)UMMは1日、農業に特化した新メディア「農業とつながるメディアUMM」(https://ummkt.com/blog/)をリリースした。
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(株)サイバネテックは、ジャパンドローン展でミカセンス社のマルチスペクトラルカメラAltumを紹介した。赤緑青レッドエッジ・近赤外線及び熱赤外線センサーを1台に搭載し同時撮影が可能。日光センサーDL2により正確で信頼度…
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(株)新潟クボタと、サッカーJ2のアルビレックス新潟は、フードバンクにいがたとフードバンクしばたに9月25日、(株)新潟農商の精米工場にて、共同開発したコシヒカリ「アルビ米」の贈呈式を行い、新米計2tを寄贈した。新型コ…
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(有)松村精機はネギの土寄せ作業を効率的に行う、管理機用のローラー培土器「ねぎ美人」を発売した。同器は県農業試験場の初号機(特許原案)を基に製作したもので、当初はバック走行方式であったのを、安全な作業ができる前進方向様…
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(株)斎藤農機製作所の齋藤成徳会長が9月23日死去した。享年90歳。通夜・葬儀は故人の遺志並びに昨今の社会環境に鑑み遺族・親族で執り行われた。後日、お別れの会が予定されている。
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松元機工(株)が発売している枝豆収穫機「MCBH11」は乗用型で疲れることなく短時間で収穫作業を終えることができるため、生産者から好評を博している。同製品は、41.5馬力の力強いエンジンを搭載し、枝豆莢だけを走行しなが…
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古河ユニック(株)は本社を移転することを発表した。また本移転までに一時的に仮移転を行う。詳細は次の通り。【第1回仮移転】▽移転先=古河ユニック(株)佐倉工場▽仮移転後業務開始日=10月5日▽仮移転業務終了日=10月23…
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(株)マキタは、優れた耐久性と軽さを両立した在来釘専用機「50mm高圧エア釘打AN514H」を発売した。狙いを定め易いスパイクスリムノーズや握ったまま操作できるエアダスタボタン、釘交換が簡単なピーチマガジン、8mmまで…
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(株)トミタモータースは、ラジコンの産業用無人散布エアボート(除草剤散布ボート)「フィールドスライダーJP―SAI」の2020年モデルの注文を受け付けている。2020年モデルは2019年モデルと比べ、「直進安定補助機能…
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(株)FAGは、スウェーデンのSweaverjeb(スーアワーケン)社の高出力ディーゼル発電機3型式を8月より発売している。同社が取り扱う発電機は6kVAの通常型に今回、静音型が加わった。そして17・5kVAの3型式も…
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岩間農機(株)の元社長であり、山梨県農業機械商業組合の理事長を長年務めた故岩間英雄氏の一周忌に当たり、親族である岩間哲子氏、玲子氏が記念誌「農業への使命と情熱―岩間英雄」を発刊した。
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井関農機(株)は、9月28日、農業女子メンバー向けに「農業女子×ISEKI第2回オンライン座談会」を開催。様々な作物を栽培する関東から九州まで全国の農業女子12人が参加した。近年、消費者や販売先との信頼を確保し、持続的…
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井関農機(株)は、2020年10月1日付で、次の通り組織変更ならびに役員の委嘱業務の変更及び人事異動を決定した。【組織変更】▽内容=内部監査部門の独立性をより確保するため、①内部統制・監査部の内部監査機能を分離する②内…
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農林水産省は9月30日、令和3年度農林水産概算要求を公表した。要求総額は前年度予算額に対し20・0%増の2兆7734億円(2年度予算2兆3109億円)で、そのうち非公共事業費は1兆9270億円。スマート農業総合推進対策…
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