アーカイブ:2020年
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(株)インターネットイニシアティブ(IIJ)は水回りを省力化する水田水管理IoTシステムを開発し、大規模農家や農業協同経営体(JA)などを対象に販売を開始した。販売するのは IoT センサーと通信機器、アプリケーション…
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農研機構東北農業研究センター主催による技術交流会「乾田直播フォーラムin宮城2020」が2月14日午後1時から、宮城県仙台市の仙台国際センターで行われる。
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農研機構革新工学センターは12月24日、令和元年度農業機械安全性検査(第5次分)に適合した4機種22型式を公表した。
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自動車の自動運転もすでにかなりの完成度になってきました。後は物陰からの飛び出し、側面後方からの安全装置のない車などの衝突回避です。これはいくら自分の自動車や自身が安全運転を行っても避けられません。農業機械のロボット化も…
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前回まではISOBUSの最近の話題について紹介した。今回は少し趣向を変えて、 ISOBUS のこれまでの経緯について触れてみる。トラクタから作業機を電子制御するという動きは、おそらく1980年頃まで遡ることになる。当時…
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農林水産省はこのほど、令和元年産春植えばれいしょの作付面積、収穫量及び出荷量(都府県)をとりまとめ公表した。
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(一社)日本農業機械工業会は会員企業から集計している日農工統計・農業機械生産出荷実績の令和元年11月分を公表した。
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(一社)日本農業機械工業会は、令和元年10月の農業機械輸出入実績(財務省通関統計)をまとめ公表した。10月の輸出は195億968万円で前年比5.8%減だった。10月の輸入は28億8018万円で同30.0%減となった。
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農林水産省が公表した、平成30年度肉用牛生産費(子牛・去勢若齢肥育牛・乳用雄育成牛・乳用雄肥育牛・交雑種育成牛・交雑種肥育牛生産費)によると、平成30年度の肉用牛1頭当たり資本利子・地代全額算入生産費(以下「全算入生産…
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農林水産省は「令和元年産大豆、小豆、いんげん及びらっかせい(乾燥子実)の作付面積を取りまとめ公表した。
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総合マーケティングビジネスの(株)富士経済は、対象となる設備機器の運用効率化だけでなく、人手不足など社会問題の解決・改善策として注目されるリモートモニタリング(遠隔監視)の国内市場について調査。その結果を昨夏、「201…
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日本政策金融公庫農林水産事業は、全国の20歳代~70歳代の男女2000人を対象にインターネットによるアンケート調査「令和元年7月消費者動向調査」を実施し、その結果を取りまとめている。 【食の志向 高齢世代は健康面、若者…
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(株)クボタは1日、女優・長澤まさみさんを起用したテレビCMの最新作として、創業130周年をテーマにした『130年、これからも』篇の全国放送を開始した。長澤さんが同社の歩みを振り返りながら「壁がある限り、わたしたちは、…
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ヤンマーホールディングス(株)は昨年12月24日、完全子会社であるヤンマー(株)を今年4月1日付で会社分割し、組織再編すると決定した。まず、ヤンマーの社名を「ヤンマーパワーテクノロジー(株)」に変更し、引き続きエンジン…
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井関農機(株)は12月11日、同社の「夢ある農業総合研究所(夢総研)」において「2020年度上期新商品発表会」を開催し、国内・海外向けに20品目34型式を発表した。今回は海外向け商品を紹介する。
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