アーカイブ:2019年 4月
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ヤンマー(株)は8日、立形水冷エンジンの累計生産台数1000万台達成を発表した。同エンジンは同社の小形エンジン事業の主力製品。1968年に旧長浜工場で生産を開始。
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(株)三洋の培土排出・穀類搬送機具「シードアルファ」が、土入れ機への培土充填の頼れる1台として今春も好調な動きを見せている。
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ヤンマー(株)は5日、都会の緑あふれるビアテラス&ベーカリーカフェ「THE FARM 東京」(ザ・ファーム・トーキョー)を東京駅八重洲中央南口前の同社東京ビル跡地に10月31日までの期間限定でグランドオープンした。「T…
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大紀産業(株)は5月15~17日、マリンメッセ福岡で開催される「第29回西日本食品産業創造展」に出展し、食品乾燥機、電気乾燥機シリーズを出品する。同社の出展場所は小間番号「W-3」。農産物の乾燥サンプル展示や乾燥実演も…
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日農機製工(株)は、ちどり足踏みまんべんローラーを3.1m幅のけん引タイプと直装タイプの2型式をラインアップしているが、両機をドッキングすることで作業幅6m作業を実現する6mまんべん連結ヒッチを「2019ニチノーグルー…
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農林水産省は平成29年度食品流通段階別価格形成調査(青果物調査)の調査内容を公表した。これは全国の生産者、集出荷団体、仲卸業者、小売業者を対象に、青果物の販売金額等を流通段階別に調査し、価格形成の状況を試算したもの。
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ハスクバーナ・ゼノア(株)は、いつでも・どこからでもロボット芝刈機オートモアの状況を知ることができる、スマートフォン専用アプリ「Automower Connect(オートモア コネクト)」を発表した。同アプリは、ドコモ…
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草刈り作業は農作業の中でも多くの時間を占めるが、植物の生長が著しい夏場を中心に行われることから作業者の体の負担も特に大きい。また、畦畔の法面など急傾斜地での草刈りも多いことから危険が伴う作業でもある。各メーカーではこ…
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5月31日まで「平成31年春の農作業安全確認運動」が実施されている。農林水産省のまとめによると平成29年の農作業事故死亡者数は304人。前年より8人減少したものの、就業人口当たりの農作業事故死亡者数は増加傾向にあり、い…
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ハスクバーナ・ゼノア(株)は、ゼノア、またはハスクバーナのバッテリー製品の(1)本体(2)バッテリー(3)充電器をセットで購入したユーザーにバッテリーを1つプレゼントする「バッテリープラスワン(+1)キャンペーン」を開…
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農林水産省がこのほど公表した平成31年集落営農実態調査によると、平成31年2月1日現在の集落営農数は1万4949となり、前年に比べ162(1・1%)減少した。
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ハスクバーナ・ゼノア(株)は、1日最大5千平方mの面積の芝刈作業が出来るロボット芝刈機「X-Line Series Automower(オートモア)(TM)450X」を発売した。
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農林水産省がこのほど公表した平成30年農道整備状況調査によると、農道の総延長距離(平成30年8月1日現在)は17万2116㌔㍍となり、そのうち舗装済延長距離は6万2459㌔㍍(舗装率36・3%)となっている。
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4月1日付役員人事にてエム・エス・ケー農業機械(株)営業本部長に高橋満氏が就任した。紙面でインタビューを掲載。
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北海道立総合研究機構(道総研)農業研究本部は2020年度研究職員の新規採用を行う。
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