アーカイブ:2018年 3月
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国際農機(株)は、フランスのトップメーカーであるMONOSEM(モノセム)製品を取り扱っている。
今回発売するのはメータリングユニット(Monoshox NG plus ME)と電動ドライブ(Ferti Drive V…
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三菱マヒンドラ農機グループは9―10日の両日、スーパーダイヤモンドフェアin北陸をサンドーム福井(鯖江市)で開催した。当日は北陸や東海、近畿から2600人を参集、実績も4.5億円と集客・売上ともに計画を上回るなど上々のス…
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農林水産省が公表した「平成29年産飼料用作物の作付(栽培)面積及び収穫量、えん麦(緑肥用)の作付面積」によると、全国の飼料作物計の作付(栽培)面積は98万5100ヘクタールで、前年産並みであった。
全国の牧草の作付(栽…
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再生に向けて動いている域農業をテーマに、各地域の現在を順次紹介している。今回は、近畿地域(滋賀、京都、大阪、兵庫、奈良、和歌山)を紙面で特集した。…
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戦略的イノベーション創造プログラム(SIP)の次世代農林水産業創造技術において農研機構が開発した、ICTを活用して水田の水管理を遠隔・自動制御するシステムの先行販売予約が3月から開始される。販売するのは(株)クボタケミッ…
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研究者や大企業、町工場などが横断的な知識で交流する場である第7回超異分野学会が、東京都港区のTEPIA先端技術館で開催され、3日には特別セッション「ロボティクスが切り拓く近未来の日本農業」が行われた。
小橋工業(株)の…
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内閣府戦略的イノベーション創造プログラム(SIP)次世代農林水産業創造技術「高品質・省力化を同時に達成するシステム」による生産システムフォーラムが13日、東京都港区のフクラシア品川クリスタルスクエアで開催された。同システ…
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(一社)環境農業資材協議会とNPO法人元氣農業開発機構は7日、神明いきいきプラザ(東京都港区)で新春セミナーを開催した。主題を日本農業の課題と今後&新技術紹介として畜産糞尿の排水処理やフルボ酸バーク堆肥、レディガーリック…
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農林水産省は、平成30年度高度先端型技術実装促進事業の公募を開始した。公募説明会は3月26日、公募受付締切は4月12日午後5時。
同事業は、これまで生産現場で広く普及していない先端技術等を現場に導入する際、効用を最大化…
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農業女子プロジェクト(PJ)フォーラム2017が8日、都内の都道府県会館で開催され、「農業女子PJ PRムービーコンテスト」では、地域別ブロック部門とフリー部門の2部門から、それぞれ最優秀賞を選出、表彰した。
PRムー…
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(一社)日本生産者GAP協会は5日と6日、GAPシンポジウム「オリパラに向けたGAP指導と本来の農場評価体制」を東大弥生講堂で開いた。2020年の東京オリンピック・パラリンピックでは大会の原料調達はGAPをはじめとする農…
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世界のロボティクス関係者が一堂に会し、研究成果やビジネスを議論する「Science Robotics MEETING in JAPAN 2018」が12―14日に東京都江東区のプラザ平成(東京国際交流館)で開催された。こ…
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福島県中古農業機械査定士協議会(渡辺信一会長)は15日、福島市の飯坂ホテル聚楽で査定士講習会を開催した。JA全農福島と共同で開発した査定証作成ツール「中古農業機械査定システム」が紹介され、その概要説明と実演が行われた。会…
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北海道大学と農研機構は13日、連携・協力に関する協定を締結した。連携・協力では、1.農業・食品産業をけん引する先導技術2.食による疾病予防、健康創成3.農業イノベーションに向けた地域戦略4.農業・農村環境の創造―の4分科…
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農林水産省は29日、農業分野におけるデータ契約ガイドライン検討会(第1回)を開催する。
ICT等を活用した農業において取得したデータを他者に提供・使用許諾する際の具体的な契約条項のひな型等の検討を行い、最終的にガイドラ…
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