アーカイブ:2017年 7月
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野菜洗浄機のニシザワ製品の総販売元である(株)クリアが発売するオメガ・プロの省エネ・ハイテク全自動バッテリー充電器は、マイコン制御により電極板を覆ったサルフェーションを除去し劣化バッテリーの回復機能を持つ製品。バッテリー…
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「第33回岡山県中古農業機械モデルフェア」が8月4~5日、岡山市北区高松稲荷最上稲荷駐車場ジャンボパーキングで開催される。雨天決行。毎年恒例の人気イベントで、点検整備済みの中古農業機械を厳正に審査して適正価格で出品し、自…
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三菱マヒンドラ農機(株)は、29年下期新商品を発表した。今週は三菱トラクタGMシリーズの追加3型式と再生紙マルチ田植機LKE60Dを紹介する。…
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(公財)園芸振興松島財団では、平成29年度第44回研究助成候補者および平成29年度第43回会振興奨励候補者の募集を開始した。
研究助成候補者は、青果物(花きを除く)の生産、流通および消費に関する研究活動で平成31年9月…
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(一社)JC総研がこのほどまとめた「米の消費行動に関する調査結果」によると、「米を主食とした食数」が増加し、過去7年の調査で最多となった。
調査結果によると、「米を主食とした食数」は、1週間21食のうち13.76食(前…
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毎年夏の恒例となっている第43回農機・生産資材大展示会「ダイナミックフェア2017」(主催:JAグループ茨城、JA全農いばらき、茨城県JA農機技術指導員協議会)が8~10日の3日間、東茨城郡茨城町のJA全農いばらき農機総…
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「薬用植物フォーラム2017」(主催:(国法)医薬基盤・健康・栄養研究所薬用植物資源研究センター)が11日、茨城県つくば市のつくば国際会議場で開催された。漢方薬の材料となる薬用植物の国内栽培についての研究成果が発表された…
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国際農業機械化研究会では㈱新農林社と共催で、第509回海外農機事情報告会を開催致します。
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【第509回海外農機事情報告会】
日時 平成29年7月28日(金)午後1時半より
場所 (株)新農林社会議室(…
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間伐・間伐材利用推進ネットワークはForest Good2017間伐・間伐材利用コンクールの募集を開始した。製品づくり・利用部門と間伐実践・環境教育部門で募集し、優れていると認められた取り組みは、10月27日の表彰式で発…
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福岡県と大分県を中心に降った大雨による「九州北部豪雨」の影響で、農林業にも大きな被害が発生している。農林水産省には農作物の冠水、農業用ハウスの倒壊、林地や林道の崩壊などの被害が報告されているが、全容の把握には至っていない…
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農林水産省は14日、日EU・EPA(経済連携協定)が大枠合意に至ったことを受け、「TPP等対策本部」(本部長=山本有二大臣)を設置した。
この日決定した基本方針では、TPP(環太平洋パートナーシップ)の早期発効に向けた…
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農林水産省は27日、「スマート農業推進フォーラム」を、一橋大学一橋講堂(東京都千代田区)で開催する。申込は21日まで。
ICTやロボット技術などについて、実際に活用している農業者や、先進的な取り組みを行っている自治体か…
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農林水産省は10日、農作業安全に関する農業者との座談会を群馬県高崎合同庁舎で開いた。高齢者の死亡事故割合が増加する中、現場での農業機械の使用実態や事故防止への意見を農業者から直接聞く初の試み。同省では、今後全国でブロック…
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本田技研工業(株)は、日本営業本部パワープロダクツ営業部が担ってきた営業・サービス機能を販売子会社であるオールホンダ販売(株)(さいたま市)に移管するとともに、10月1日から会社名を(株)ホンダパワープロダクツジャパンに…
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長野市の北部に位置する豊野町は昔からりんご園が多く集まっており、りんご畑が広がる長野県でも有数のりんご産地。りんご栽培では、肥料、農薬、剪定した枝の束、収穫したりんごなど重い荷物を運ぶことが多い。しかし、通常の運搬車では…
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