アーカイブ:2016年 9月
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(株)クボタは21日、10月1日付の役員異動、機構改革と人事異動を次の通り発表した。農業機械総合事業部関係は次の通り。
【機構改革】《農業機械総合事業部》機械開発管理部を新設。
【人事異動】《農業機械総合事業…
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キャタピラージャパン(株)は、多彩なワークツールアタッチメントの装着により土木・農林業・畜産・除雪等幅広い現場・用途で活躍する「Cat 259Dコンパクトトラックローダ」を発売した。発売された新機種は、2014年3月発売…
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サタケ・ビジネス・サポート(株)は、農事組合法人「造賀ファームかみありだ」(広島県東広島市高屋町造賀6332-1)の事務所敷地内にクリーン精米屋(コイン精米機)8号店を設置、9月7日より営業を開始した。サタケ・ビジネス・…
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(株)ワキタは、小型除雪機「スノーブロワMSB28N」を開発した。除雪幅70cm、最大除雪量は毎時58t。小型でもしっかり除雪できるように機能を強化した。今冬の普及に向けて11月から発売する予定。手元にシューター操作、始…
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(株)IHIシバウラ機械事業本部は、明星電気(株)開発のプライベート気象観測システム「POTELA(ポテカ)」によるゴルフ場・スポーツターフ向け情報提供を本格的に開始した。2km間隔と超高密度メッシュで自動的に計測し、実…
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(株)丸七製作所は、9月3~5日に山形県山形市中山町の最上川中山緑地公園で開催された「第93回山形農業まつり農機ショー」に出展し、多機能型石抜精米機など製品各種を展示した。今回の農機ショーでは多機能型石抜精米機「MC20…
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農業の最も重要な役割は食料を生産することであるがそれだけでない。農地があることで美しい景観が維持される。水は命の源であり、土は豊かな恵みを与えてくれる。しかし、これを維持するためには人間からの働きかけが欠かせない。これが…
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雪国に暮らす人にとって必要不可欠なアイテムが除雪機である。除雪機はニーズに応じて小型から大型までサイズの幅が広がっている。充実するのはサイズばかりではない。使い勝手をよくするために各種機能を高めている。さらに近年では、雪…
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(一社)日本農業機械工業会は平成28年7月の農業機械輸出入実績(財務省通関統計)をまとめ公表している。紙面でその概要を紹介。…
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農林水産省は8月30日、平成27年産指定野菜(秋冬野菜等)及び指定野菜に準ずる野菜の作付面積、収穫量及び出荷量を公表した。紙面ではその概要について紹介。…
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農林水産省は8月、個性と活力のある豊かな農村の実現に向けて「農村振興プロセス事例集」を公表した。紙面ではその概要について紹介。…
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茨城県はロボット利用先進県を目指し、実現のために数々の事業を分野別に展開している。農業分野もそのひとつであり、先月25日には「ドローンの利活用」をテーマにした情報交換会を茨城町の茨城県農業総合センターで開催した。専門家か…
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農研機構と(株)シグレイ、筑波大学は14日、光で天敵を集め、害虫を減らす技術を開発したと発表した。現在、同技術を活用して製品化を進めており、約2年後の商品化を目指している。この技術は、紫色光の照射だけで天敵を集め、害虫の…
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VDMA農業機械協会レポートによると、2016年前半、ドイツでは約41.9億ユーロの農業機械、トラクターが生産された。これは前年同期比1.5%増である。「30億ユーロ相当と輸出が良く、まだ低迷している国内経済の補填となっ…
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農業技術革新工学研究センター企画部研究管理役に藤盛隆志氏が就任した。紙面で藤盛氏のインタビュー記事を掲載している。…
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