アーカイブ:2016年

  • 平成28年春の叙勲・褒章

    平成28年春の叙勲・褒章受章者がこのほど発表された。農林水産省関係で松田一郎元全国農業機械商業協同組合連合会会長(㈱北陸近畿クボタ代表取締役会長)が農業振興功労により旭日小綬章を受章した。伝達式は5月13日(金)13時1…
  • スチール、チェンソーMS261シリーズ他をショップ限定ミーティングで紹介

    (株)スチールは4月15日、都内のホテルヴィラフォンテーヌ汐留コンファレンスセンターにて「STIHL Shop限定ミーティング」を開催した。当日はアップグレードしたチェンソー「MS261シリーズ」、刈払機「FS120/2…
  • カルイ、粉砕機をリニューアル

    (株)カルイは、樹木粉砕機「スカット」「ドラコン」「チプスター」の各シリーズをリニューアルし、4月より市場に投入した。「粉砕から始まるエコロジー」を掲げ、剪定枝などの処理をスピーディーに効率よく行い、重労働を軽減できると…
  • ハスクバーナ・ゼノア、バッテリー刈払機2機種発売

    ハスクバーナ・ゼノア(株)は、36Vのハイパワーなリチウムイオンバッテリーにより、25㏄クラスのエンジン刈払機と同等の作業能力を誇るバッテリー刈払機「536LiLX(ループハンドル)」、「536LiRX(両手ハンドル)」…
  • みちのくクボタ、大実演発表展示会を開催

    (株)みちのくクボタは4月21、22日の両日、第3回畜産サミット2016&M7001シリーズ大実演発表展示会をカワヨグリーン牧場特設会場(青森県上北郡おいらせ町)で開催し、県内はもとより岩手県から620軒の畜産農家や畑作…
  • クボタ、直進キープ機能付き田植機を発表

    (株)クボタは、GPSを活用した田植機〝直進キープ機能付田植機(8条植)ラクエル「EP8D―GS」〟を9月1日より発売開始する。その新製品発表会・実演会を4月27日に柏市の沼南ファームで開催した。2018年にロボット農機…
  • ササキコーポレーション、次世代型木質バイオマスボイラーを環境展に出展

    (株)ササキコーポレーション・環境システム事業部は、5月24日から東京ビッグサイトで開催する2016NEW環境展で、このほど新発売した高含水率WB50%の木質チップの燃焼を可能とした次世代型木質バイオマスボイラーCap …
  • ちくし号、レンコン洗浄機に注目

    (株)ちくし号農機製作所が発売しているレンコン洗浄機「RN―3150TAN」が薄い泥膜や節の部分の汚れも綺麗に洗い落とせるとレンコン農家より注目を集めている。同製品は3本の縦送りブラシと、高圧の洗浄水との相乗効果により泥…
  • オーレック、本社事務所エントランスをリニューアル

    (株)オーレックは3月のブランドリニューアルに伴い、この度本社事務所のエントランスをリニューアルした。新しいブランドコンセプト「草と共に生きる」を木や光、空間で体感できるデザインとなっており建築家の木下昌大氏が手掛けた。…
  • 佐藤産業、第7回未来農業検討会を7月東京で開催

    佐藤産業(株)は6月2、3日の2日間、福岡市博多区のマリンメッセ福岡で開催される「九州アグロ・イノベーション」と、7月27~29日の3日間、東京ビッグサイトで開催される施設園芸・植物工場展「GPEC」に出展する。GPEC…
  • サカタのタネ、ワンダーランドiQ受注開始

    (株)サカタのタネは、実生系F1ラナンキュラスの新シリーズ「ワンダーランドiQ」を開発し、4月下旬より生産者向けの苗の受注を開始する。早春のガーデニングシーンで主役になることができる存在感が魅力。…
  • 緑産、オーストリア・ハーツ社のバイオマスボイラーデモプラント発表会

    緑産(株)は、オーストリアのHERZ(ハーツ)社の新型バイオマスボイラーによる全自動ヒーティングシステムのデモプラントを北海道支社(江別市)に併設した。そのグランドオープンとしてデモプラント発表会を15日に同所で開催した…
  • マックス、新型テープラベル作成機を発売

    マックス(株)は工場や工事現場で使用頻度の高い、注意喚起や警告表示のテンプレート251種類と、安全衛生・警告マーク51種類を新たに搭載したテープラベル作成機「PM―2400N」を5月16日より工具・電材・事務機ルートを通…
  • ホンダ、アウトドアデイジャパンに出展

    本田技研工業(株)は4月9日~10日に代々木公園イベント広場で開催された今年16回目を迎えたアウトドアデイジャパン2016に出展した。テントなどアウトドアギアや調理器具、キャンプ場、自動車関連などが一同に会す同展示会には…
  • 松元機工、各種野菜収穫機が好調

    松元機工(株)が発売している、14・8馬力のエンジンを搭載し、ほうれん草や大麦若葉などの収穫に最適な松元式乗用型野菜収穫機「MCV8型」と、41・5馬力の力強いエンジンを搭載し、枝豆莢だけを走行しながら連続してもぎ取る枝…

最近の記事

web版ログインページ

アーカイブ

ページ上部へ戻る