カテゴリー:業界
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XAIRCRAFT(中国広州)は農薬散布型ドローンや航空管制などの関連技術をはじめ農業とICT技術、AI技術を活用した農業ロボットを開発する会社である。先日、ジャスティン・ゴン副社長が来日の折に本紙でインタビューした内容…
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ヤンマーホールディングス(株)は6月27日、2018年3月期の連結決算概要について発表した。売上高は7661億7600万円(対前期比2.2%増)で、営業利益121億1300万円(同32.1%増)、経常利益173億2200…
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ヤンマーアグリ(株)はICT技術で農作業の省力・省人化、効率化を実現する「自動運転トラクター」を10月から順次発売する。88、98、104、113馬力の4型式。同社は今後、自動運転技術の搭載機種を「SMARTPILOT」…
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春田機械工業(株)は農家の要望に応えた「トマト誘引用メタルフックHT-2」を発売した。同社は昭和35年創業、織機用の自動管巻機・ボビンワインダーを製造する企業として知られるが、トマト農家から「誘引紐が巻かれたフックが使い…
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21世紀米つくり会(薄井勝則代表)の平成30年度第2回研修会が全国で順次開催されている。関東地区での研修会は、6月17日に茨城県龍ケ崎市の深堀ふるさとコミュニティセンターで開催され、約20人の農家が研修会に参加した。
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開幕の迫った(一社)日本施設園芸協会(鈴木秀典会長)主催の「施設園芸・植物工場展2018(GPEC)」記者発表会が6月18日、東京都中央区の東京八重洲ホールにおいて開催された。施設園芸と植物工場に特化した国内唯一の専門展…
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(株)細川製作所は生産効率化を図るため、3年前から業務提携しているマルマス機械(株)の新潟工場(新潟県燕市)に生産拠点を移設集約化する。工場移転完了に合わせ、安曇野本社は安曇野市内事務所に移転する。
【移設スケジュール…
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井関農機(株)は6月13日、同社の「夢ある農業総合研究所」において、「2018年度下期新商品発表会」を開催し、11品目22型式を発表した。
今回は田植機、コンバインを紹介する。田植機の「さなえ」RPQシリーズは、小…
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(株)クボタは21日、7月1日付の機構改革と人事異動を次の通り発表した。
【機構改革】
《農機国内営業本部》
①「農機国内営業部」及び「農機国内業務部」を新設。
②農機国内総括部と農機国内管理部を廃止し、その機能…
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岩崎電気(株)は製品や材料の耐候性を立体的に評価する複合環境試験装置「EYE 4D MULTI Chamber」を開発し、受注を開始した。この製品は、最終製品や立体成型部品をそのまま迅速に実践的な環境試験を実施できる大型…
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(株)関田農園は、17haの面積でネギを栽培する関東屈指のネギ生産法人。植付け~収穫、配送まで社員・パート合わせて30人(非常勤含む)で行い、全国のスーパーや飲食店に出荷している。出荷に際しては、『安心・安全な野菜を提供…
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(株)クボタは変化する日本農業に対応するためにGPS搭載農機を「ファームパイロット」シリーズとして市場に投入しているが、15日にはシリーズ第4弾となる「アグリロボコンバイン」を千葉県柏市の柏染谷農場で報道陣に公開した。 …
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(株)空調服は、空調ファン付作業服「空調服」を販売し、猛暑での屋外作業を快適にこなしたいという人々から支持を集めている。農業分野でも夏場の作業に最適と注目が集まっている。今回、同社は同社商品を取り揃えた初のPOP UP …
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オカネツ工業(株)は電動運搬車の新型「ハコボA(エー)」と「同U(ユー)」の2型式を発表した。
ハコボAは、好評の1輪クローラ電動運搬車をさらに使いやすくし、フレーム、ハンドルとキャスター尾輪をアルミ製にして軽量化…
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緑産(株)は、1969年3月の設立から50周年を迎えた。散水機器の輸入販売に始まり、現在では畑地灌漑や畜産酪農関連としてスラリーの土地還元機器やTMR給餌機械、芝生造成管理、廃棄物の再資源化システムそして木質バイオマス燃…
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