カテゴリー:業界

  • スマート農業・畜産業技術体験フェア、29日に飯館村で

    東日本大震災および原発事故によって失われた福島県浜通り地域等の産業基盤再構築を目指す(公財)福島イノベーション・コースト構想推進機構と福島県の主催による「スマート農業・畜産業技術体験フェア」が11月29日、福島県飯館村…
  • 静岡製機、単粒水分計をフルモデルチェンジ

    静岡製機(株)は、単粒水分計「CTR―500F」を発売した。同製品は、多数のカントリーエレベーターやライスセンターなどで利用されている単粒水分計をフルモデルチェンジしたもの。【特徴】①ヒストグラムによる水分バラツキ警告…
  • 松元機工、各種野菜収穫機が好評

    松元機工(株)が発売している各種乗用野菜収穫機が短時間で作物を収穫でき、乗用型で使いやすいことから、生産者から好評を博している。同社の野菜収穫機は14・8馬力のエンジンを搭載し、ほうれん草や大麦若葉などの収穫に最適な野…
  • 2019国際ロボット展、12月に開催

    2019国際ロボット展が12月18~21日、東京ビッグサイトで開催される。同展は、国内外より最新のロボットが一堂に会する世界最大級のロボット・トレードショー。 …
  • 南九州沖縄クボタ、2019夢農業を開催

    (株)南九州沖縄クボタは11月13~16日の4日間、宮崎県都城市山田町にて「2019夢農業」を開催した。期間中は宮崎県・鹿児島両県から約5千人を超える生産者が来場するなど賑わいを見せた。今年はスマート農業コーナーをメイ…
  • STIHL、米国に新社屋建設

    STIHLグループは10月10日、米国バージニアビーチで米国法人「STIHL Inc.」の新社屋の竣工式典を行った。新社屋建設の投資総額は約3千万米ドル(約32億円、1ドル=108・41円換算・10月15日為替レート)…
  • ダイオ化成、ハウス専用「虫バリア」に注目

    ダイオ化成(株)のハウス専用防虫ネット「ダイオサンシャイン 虫バリア」が注目を集めている。コナジラミやアザミウマ類などの微小害虫のハウス内への侵入を阻止することにより、微小害虫が媒介するウイルス病による園芸作物への被害…
  • 三菱マヒンドラ農機、2019年度上期連結決算

    三菱マヒンドラ農機(株)は14日、東京事務所で2019年度上期連結決算概要記者発表会を開催。会見には、田中社長、マニッシュ・クマール・グプタ副社長、鶴岡裕執行役員営業戦略統括部長、酒井誠改革推進室長らが出席した。売上高…
  • やまびこ、第3四半期決算発表

    (株)やまびこは11日、第3四半期決算を発表した。それによると売上高981億9400万円(前年同期比5・2%増)、営業利益71億8400万円(同8%増)、経常利益66億6300万円(同0・5%増)、四半期純利益50億5…
  • 三菱マヒンドラ農機、台風など災害支援で義援金300万円

    三菱マヒンドラ農機(株)は、2019年10月台風号並びに東日本を中心に豪雨による被災を受けた方々や被災地の復興に役立てるため、日本赤十字社を通じて300万円を寄付した。 …
  • スチールの日、小川機械(大阪府)を取材

    (株)スチールは11月9日に全国にあるスチールショップで「STIHLの日」を開催した。今回は大阪府唯一のスチールプロショップの小川機械を取材した。 …
  • スガノ農機、台風19号の災害支援で義援金100万円

    スガノ農機(株)は、令和元年台風19号災害のお見舞金として日本赤十字に100万円を義援金として寄付した。 …
  • みのる産業、玉ネギ茎葉処理機を発売

    みのる産業(株)は25馬力以上のトラクタに装着して使う、玉ネギ茎葉処理機「OC―1」を発売した。 …
  • サカタのタネ、スイートコーン新品種

    (株)サカタのタネは、収量性、食味、作業性に優れるバイカラータイプのスイートコーン新品種「ゆめのコーンビッグ85」の種子を2020年1月上旬より発売する。「ゆめのコーンビッグ85」は、従来品種と比べて重量のあるスイート…
  • サンライズ、鳥獣害撃退ロボに注目

    (株)サンライズコーポレーションは、鳥獣害撃退ロボット「ウィリー」を発売している。同製品は、大音量と光で威嚇し、害獣を撃退する鳥獣害対策製品。多種類の威嚇音と10秒で音の種類が切り替わる鳥獣に慣れさせない仕様や値段もリ…

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