カテゴリー:業界
-
ヤンマーマルシェ(株)は23日、YANMAR TOKYO2階の複合店舗、YANMAR MARCHÉ TOKYO(以下、Yマルシェ東京)でお米を軸に全国の食の魅力をPRする「全国首長丼プロジェクト」の記者発表会&…
-
日農機製工(株)と日農機(株)は、3月17日開催の定時株主総会並びに取締役会において役員選任を行った。それによると日農機製工(株)の新任取締役として長谷川陽一氏、日農機(株)の新任取締役として山下博将氏が各々就任した。…
-
三陽金属(株)は笹や下刈りから、竹、小径木の切断までを1枚でこなせる刈払機用回転刈刃「無双クリアソー」が好評を得ている。9インチと10インチの2型式がある。刈払機で直径が80mm(9インチは70mm)の竹、小径木が切断…
-
(株)マキタは充電式工具40Vmaxシリーズとして、新たに耕うん・うね立て・中耕・除草などさまざまな作業が行える「充電式管理機 MKR001G」を発売した。【特徴】①充電式管理機で使用時の排ガスがゼロのため、そのためビ…
-
(株)美善の「刈払機AT水田カルチ ATC―315S」が、除草と攪拌の相乗効果で農家の注目を集めている。この水田カルチは、新潟県の自然栽培研究する―プとのコラボにより誕生した製品。手持ちの背負い式刈払機に取り付け、部分…
-
(株)南東北クボタは3月17・18の両日、春の大規模展示会「クボタスマートグリーンフェア福島2023」を福島県郡山市の郡山カルチャーパークにおいて開催した。春の農作業シーズン到来に合わせ開催された展示会には、福島県内か…
-
(株)クボタは17日、4月1日付の役員異動・機構改革・人事異動を発表した。機械事業本部(本部長:渡邉大取締役副社長執行役員)関係は次の通り。【機構改革】《エンジン事業部》▽「エンジン技術第三部」を新設し、エンジン技術第…
-
(株)レンタルのニッケンは、6月30日付で南岡正剛代表取締役社長が退任し、後任に齊藤良幸氏が就任すると発表した。
…
-
(株)イノフィスは3月3日に開催した臨時株主総会で役員改選を行った。乙川直隆氏が代表取締役社長、依田大氏、伊藤信雄氏が取締役に選任された。
…
-
津村鋼業(株)は、刈払機用チップソーと三日月刃を合わせた「ハイブリッドカッターW型」が、超軽量で切れ味抜群、充電式刈払機に最適だと各地で好評を得ている。W型は、同社のL型チップ20枚と三日月刃20枚を交互に配列し、ダブ…
-
(株)farmoは、ウェザーファーモアプリをこのほどリリースした。同アプリは、測定したい場所に気象センサーを設置して、地点の気象状況をリアルタイムにクラウドで観測できることから、気象庁のデータではわからない圃場ごとで異…
-
ヤマガタデザインアグリ(株)は、土壌改良資材入りの指定混合肥料としてYFFプレミアム1号と汚泥肥料のウルトラ・エックス(登録番号:生第107883号)を発売した。同製品は、県内のきのこ廃菌床をベースに、昨年連携協定を結…
-
去る11月8日に逝去した(株)タイワ精機元代表取締役会長・高井芳樹氏のお別れの会が3月17日、業界関係者・地元関係者・社員など300人が参列し、富山県富山市のオークスカナルパークホテル富山においてしめやかに執り行われた…
-
農業用生分解性資材普及会(久保田光昭会長・略称ABA)は3月23日、「農業用生分解性資材普及セミナー 2023」を都内で開催した。オンライン配信も行われ、会場・配信合わせて250人が参加した。セミナーでは、農業政策の方…
-
ヤンマーアグリ(株)は、同社の農業機械史上最大となる138馬力エンジンを搭載した6、7条刈りコンバイン「YH6135/7135」を4月に発売する。近年、農地の集約化により、担い手農家1戸当たりの経営面積が拡大する中、よ…
ページ上部へ戻る
Copyright © 週刊「農機新聞」 All rights reserved.