カテゴリー:業界
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三菱マヒンドラ農機(株)の齋藤徹社長に年末恒例のインタビューを行い、現状と来年に向けた意気込みを伺った。【現状について】コロナの収束により経済活動が正常化する過程にあるが、インフレの影響が大きく農家の皆様方も非常にご苦…
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キャニコムの傾斜対応ラジコン草刈機「アラフォー傾子」が、(一社)日本ネーミング協会主催の第4回「日本ネーミング大賞2023」で「地域ソウルブランド賞」優秀賞に選出された。12月4日、赤坂インターシティコンファレンスで開…
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ハスクバーナ・ゼノア(株)は、ハスクバーナのAUTOMOWER Shop Husqvarna福岡東を8日、福岡市の九州グラウンド(株)本社にオープンした。ロボット芝刈機を専門に扱う九州初のオートモアショップとなる福岡東…
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井関農機(株)は、このほど(株)フェイガーとJークレジットに関する取り組み拡大に向けた事業提携を締結。14日、同社つくばみらい事業所における「2024年度上期新商品発表会」に合わせ、締結式が行われた。フェイガーの高井佑…
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やまびこジャパン(株)は、2024年新製品としてエコーバッテリーシリーズとして36Vの刈払機、チェンソー、ヘッジトリマー、ローンモアを発表した。【36Vバッテリーシリーズ】ECHOのオリジナルの36Vリチウムイオンバッ…
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(株)クボタは14日、日本産米輸出拡大の取り組みが評価され「令和5年度 輸出に取り組む優良事業者表彰」の農林水産大臣賞を受賞したこと、また、ハワイに日本産米の輸入・精米・販売会社「クボタハワイ」を新たに設立したことを発…
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(株)藤原製作所は農学環境機器のパイオニア。特に各種土壌分析・測定機器は高品質な作物づくりに欠かせない土づくりをサポートする機器として高い評価を得ている。中でも「簡易土壌Eh計 FV―702」は、小型かつ大容量メモリ搭…
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(株)マキタは18Vリチウムイオンバッテリ2本で駆動する「充電式運搬車 CU601D/602D」を発売する。両機種は、バッテリの力で荷台が電動昇降する最大積載量300kgの充電式運搬車。手動では難しい荷積みや荷下ろしを…
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大起理化工業(株)の「無粉塵型土壌粉砕装置」(製品名「DIK2610 無粉塵型自動粉砕篩分け装置 RK4Ⅱ」、特許第5055524号)が、令和5年度関東地方発明表彰において埼玉県発明協会会長賞を受賞した。受賞した「無粉…
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ディーピーティー(株)はビニールハウス環境制御クラウド「e―minori(イーミノリ)」を展開する企業。収量UP・品質向上・省力化に貢献するシステムとして施設園芸農家の支持を獲得している。イーミノリは、ハウス内外・土壌…
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松山(株)は、80~120馬力適応のニプログランドハローLXE30シリーズを来年1月より発売する。6枚爪ならではの砕土性能の高さを誇り、耕うんされた土がカバー内をスムーズに流れることで、低馬力ながら高能率な耕うん作業を…
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やまびこジャパン(株)は、全国6地区で代理店会議を開催、2024年新製品を発表。紙面ではそのエンジン式刈払機とチェンソーを紹介した。【刈払機】新機構アンチ・バイブレーション・システムのワンウェイクラッチを採用したことで…
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DJI JAPAN(株)は、2023DJI農業ドローン普及推進会を開催した。当日は国内はもとより、韓国のDJI代理店5社を加えた150人が参加した。冒頭、農業ドローン推進部のメンバーが挨拶。続いて岡田善樹マネージャーが…
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(株)北海道クボタは、10月中旬の三笠会場を皮切りに全道11カ所で秋の展示会を開催した。その千秋楽となる十勝農協連家畜共進会場で5営業所合同展示会開催し、1700人が参集し目標も超過達成するなど盛況だった。今回、開催期…
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東洋農機(株)は、11月2日の倶知安を皮切りに道内5カ所で2023年ビッグフェアを開催した。その千秋楽となる十勝は2~3日の2日間、アグリアリーナで開催した。当日は管内農家1332人(目標1千人)を参集し、実績も製品で…
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