カテゴリー:業界
-
井関農機(株)2024年度表彰特約店は次の通り。【表彰特約店】(58社)【金賞】(8社)=(有)五味田農機具店(栃木県)、(株)石井農機(埼玉県)、(株)笠原鉄工所(同)、(株)堀農機店(新潟県)、田中機械㈱(長野県)…
-
ヤンマーシンビオシス(株)(ヤンマーSS)は13日、これまで自社農場として運営していた滋賀県の栗東センター内に、地域資源を活用して子どもたちにワクワクする体験と学びを提供する新しいスタイルの観光農園「SYMBIOSIS…
-
ヤンマーホールディングス(株)は15日、令和6年能登半島地震の被災者や被災地域の復興に、日本赤十字社を通してヤンマーグループとして義援金1000万円を寄付した。また、現地の被災者への生活必需品支援と、自社の発電機・ミニ…
-
やまびこジャパン(株)は、昨秋開催の代理店会議において2024年新製品やコンセプトモデルを発表。今回はコンセプトモデル2機種を紹介する。〈共立自律走行ロボット草刈機RCM600AUTO〉拡張性をコンセプトに既存のラジコ…
-
アキレス(株)は同社ホームページの「施設園芸資材」コンテンツ内に新たに「用語集」を設け生産者に喜ばれている。これは、施設園芸資材について生産者や一般の人にもより深く理解してもらおうという思いから設置したもの。施設園芸資…
-
(株)スズテックの水稲用播種機が今年も春の稲作シーズンスタートに向け好調な出足を見せている。同社の播種機は、いずれも農家の作業効率化・省力化に重点を置き開発されており、導入した農家から強い支持を得ている。中でも次世代型…
-
ヤンマーホールディングス(株)は5日、4月1日付の役員人事とグループ会社の主要人事を発表した。これによると、ヤンマーアグリ(株)の新社長にヤンマートルコ機械(株)会長の所司ケマル氏が就任し、上田啓介取締役が副社長に昇格…
-
(株)クボタは2024年の新製品として、今年で10周年を迎える営農支援システムKSAS(クボタスマートアグリシステム)のコンテンツ拡大、ミニ耕うん機、トラクタ、コンバイン、色彩選別機、乗用たまねぎピッカーや農業用ドロー…
-
井関農機(株)は1月11日、「2024年ヰセキ全国表彰大会」を、東京都港区のホテル「グランドニッコー東京台場」で開催した。同大会には、冨安司郎代表取締役社長執行役員、小田切元代表取締役専務執行役員、縄田幸夫取締役常務執…
-
(株)タカキタは、汎用型微細断飼料収穫機に装着するイアコーン専用の刈取りアタッチ、スナッパヘッダアタッチ「SMR-EH」を今年3月に発売予定している。酪農畜産業では濃厚飼料が重要だが、世界情勢や経済動向により価格が高騰…
-
(株)サタケは、グループ会社であるグレインマシナリー中日本(株)、グレインマシナリー関東(株)、グレインマシナリー東日本(株)、グレインマシナリー西日本(株)の4社を2024年1月1日付で統合し、新会社「サタケグレイン…
-
(株)クボタは1日、農機国内営業本部長に鶴田慎哉エグゼクティブオフィサーが就任、同本部内で人事異動があり次の通り新体制が発足した。《農機国内営業本部》 ▽農機国内企画部長=横溝敏久▽農機国内営業推進部長=富田健一▽アグ…
-
(株)クボタは10日、令和6年能登半島地震の被害に対し、被災者の救援と被災地の復旧・復興のために、被災地域の自治体などへ同社グループとして計1000万円の寄付を決定した。
…
-
(一社)日本自動認識システム協会(JAISA)は10日、「2024年新春賀詞交換会」を東京都港区の航空会館において開催した。新型コロナの第5類移行後、初となる交換会には会員企業などの関係者150人が参加した。挨拶に立っ…
-
(株)マルナカはゴルフ場のグリーン周りなどで芝生の縁刈り作業がスムーズに行える、ローンエッジャー「MLE10A」を発売している。同機は、最適な重量バランスによって直進性と転舵性がともに優れており、2・6kwの余裕あるエ…
ページ上部へ戻る
Copyright © 週刊「農機新聞」 All rights reserved.