カテゴリー:業界
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青梅産業(株)は1~2日の両日、同社本社敷地内において店頭展示・特売会を開催した。当日は20数社の協力企業が参加する中で管内農家350人を参集。ユンボなど大型機や歩行ハンマーナイフモア樹木粉砕機が好調とのこと。会場敷地…
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スマートエネルギーWEEK春2024が2月28日~29日、3月1日の3日間、東京ビッグサイトで開催された。PV EXPOではササキコーポレーションが電動リモコンスマモを展示・実演。太陽光パネルを設置し低所・狭所でもしっ…
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(株)緑産は、2月14日付で(株)LMJ(レムケンジャパン・北海道石狩郡当別町)の全株式取得の契約を締結し、完全子会社化した。同社ではこれまでBAUERスラリー製品やTMRミキサーフィーダー、散水機など農林機械の輸入を…
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エム・エス・ケー農業機械(株)は2月18~19日の2日間、西日本支社主催で2024MF農業機械フェアを熊本県家畜市場(大津町岩坂)にて開催、当日は管内の農家700人が来場した。今回の展示会は、昨年11月に新型トラクター…
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7月24~26日の3日間、東京ビッグサイトで開催される「施設園芸・植物工場展2024(GPEC)」、「スマートアグリジャパン2024(SAJ)」「アクアポニックス・陸上養殖設備展」の出展申込受付が3月末まで行われている…
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ハスクバーナ・ゼノア(株)は、先般開催の2024全国ハスクバーナ・ゼノア会で各種新製品を発表した。今回紙面では発売予定のハスクバーナ各種製品を紹介した。〈エンジンチェンソー560XP(G)MarkⅡ〉プロの林業における…
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ヤンマーアグリ(株)は、軽量コンパクトで取り回しやすく、作業性がアップしたミニ耕うん機「YK450CR」を発売した。セル付の4.2馬力エンジン、ハンドル上下レバーや耕幅520mmの一軸正逆転ロータリーを搭載し、うね立て…
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キャニコムはブランドロゴのデザインを一新するとともに、さらなるブランド強化のため「MASAO」ロゴを新たに設けた。同社は1948年1月29日に創業、今年で第70期を迎えた。また、1989年に「キャニコム」ブランドを立ち…
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(一社)日本施設園芸協会は2月28・29の両日、「第45回施設園芸総合セミナー」を東京都江戸川区の江戸川区総合文化センターにおいて開催した。あわせて「機器資材展」も行われた。45回を数えるセミナーだが、毎回最新の施設園…
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(株)やまびこは、クボタ製エンジン搭載の発電機9機種、溶接機10機種について、欧州規格EN15940に準拠したバイオ燃料(次世代型バイオ燃料RD)の使用に関する検証試験が完了した。これにより新規購入機種のみならずお手持…
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(株)やまびこは1日、人事異動を行った。それによると大澤淳二氏が経営企画部長兼IR・広報課長に就任した。▽企画・経理本部経営企画部長兼IR・広報課長=大澤淳二(管理本部人事部人事課長)
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(株)関東甲信クボタは春の農作業シーズン到来にあわせ恒例の「春のきらめきクボタの日」展示会を2月9日の茨城県内6営業所(結城・下妻・つくば・境・古河・水海道)合同展示会を皮切りに、関東・中部各エリアの61営業所において…
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関西唯一の自動認識機器、ソリューションの専門展示会『第21回自動認識総合展大阪』が2月21~22日、大阪市中央区本町橋のマイドームおおさか1F展示場で開催された。今回も「未来をつなぐAUTO―ID~SDGsとDXに貢献…
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ヤンマーアグリ(株)は2月20日、営農支援ツール「アグリノート」を開発運営しているウォーターセル(株)(新潟県新潟市、渡辺拓也社長)と、農機関連システムの共同開発など農業ICTサービスの強化に向けた資本業務提携契約を締…
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大協技研(株)の黄色粘着式シート「ラスボスRタイプ」が、啓蟄を迎え活発に動き出した害虫対策に効果を見せている。この製品は、コナジラミ類・アザミウマ類など農業害虫用の補注シートで、シート中央部に植物の葉をモチーフにした「…
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