カテゴリー:行政
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中国四国農政局は14日午後3時から、「中国・四国地域における麦の生産技術向上セミナー」をオンラインで開催する。同セミナーでは、農研機構が開発し、農家自らがスマートフォンなどで低単収要因を分析して、ほ場に合わせた単収改善…
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JA全農は3月30日、創立50周年を迎え、Webサイトで50周年記念特設ページを公開している。1972年に全国購買農業協同組合連合会(全購連)と全国販売農業協同組合連合会(全販連)が合併し創設された全農。その歩んできた…
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(一社)日本農業機械化協会は22日、2021農業機械化フォーラムを東京都千代田区のエッサム神田ホール2号館で開催した。テーマは「農機オープンAPIを理解してデータ連携農業を進めよう」。東京農工大学の渋澤栄特任教授の基調…
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日本生産者GAP協会(田上隆一理事長)はこのほど、英国で策定された「アンモニア発生量を削減するための適正農業規範」の日本語翻訳版を発行した。同協会の特設サイト(https://goat-white-ce0f993577…
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農林水産省は、総務省、文部科学省、厚生労働省、経済産業省、国土交通省、防衛省とともに「第6回インフラメンテナンス大賞」を募集している。これは日本国内の社会資本のメンテナンスに係る優れた取り組みや技術開発を表彰するもの。…
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(一社)日本飼料用米振興協会(海老澤惠子理事長)は18日、「第8回飼料用米普及のためのシンポジウム」をオンラインを併用して開催した。国内畜産物の需要増に伴い、国産飼料穀物の需要増が見込まれる中、耕畜連携による循環型農業…
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(一社)日本草地畜産種子協会は14日、第8回全国自給飼料生産コンクールの表彰式を開催した。農林水産大臣賞飼料生産部門飼料作物の部(単年生の飼料作物)に(株)アドバンス代表取締役の永田浩徳氏(熊本県菊池市)が選ばれた。農…
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令和3年度熊本県農業コンクール大会表彰式が3月15日、熊本市のホテル熊本テルサで開催された。当初は1月31日に開催の予定だったが、新型コロナウイルス感染症まん延防止等重点措置により延期となっていた。同日は、熊本県農業貢…
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兵庫県農業機械商業協同組合(市川廣理事長)は15日、「第71回通常総会」を小野市うるおい交流館エクラ大会議室で開催した。令和3年度事業報告や4年度事業計画など、すべての議案が承認された。役員異動はなかったが、4月開催の…
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JA全農は22日、令和4年4~6月期の配合飼料供給価格を1~3月期より全国全畜種総平均で1t当たり4350円値上げすると発表した。改定額は地域別・畜種別・銘柄別に異なる。とうもろこしのシカゴ定期は、南米産地の作柄悪化懸…
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(一社)日本農業機械工業会は会員企業からの集計となる令和4年2月分の日農工統計・農機生産出荷実績を公表した。2月の生産は368億円で前年比4・7%減、うち国内向けは179億3800万円で同13・1%減。生産の1~2月の…
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(一社)日本農業機械工業会は18日、2021年1~12月分の作業機の生産・出荷・輸出入実績と野菜用機械の生産・出荷実績を公表した。経営継続補助金の後押しや、作業機付きトラクタの公道走行に準ずる製品の受注増などにより、輸…
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農林水産省は16日、令和4年産水稲の全国農業位域別・都道府県別10アール当たり平年収量を決定し公表した。1・70mmのふるい目幅における令和4年産水稲の全国の10アール当たり平年収量は、前年産比1kg増の536kg。1…
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富山県農業機械商業協同組合ではこのほど、(株)北陸近畿クボタの上田公一(うえだこういち)常務取締役が代表理事に就任した。2月18日に同組合が開催した第65回通常総会において前理事長の明石大洋氏が退任、後任として上田氏を…
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(一社)日本農業機械工業会は令和4年1月分の農業機械生産出荷実績(経済産業省生産動態統計)をまとめ、公表した。1月の生産は337億8500万円で前年同月比4・5%増、出荷は338億6900万円で同24・2%増だった。
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