カテゴリー:行政
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アフリカ連合(AU)の食料システム特使で、ニジェール元首相のイブラヒム・アッサン・マヤキ氏が11月30日、さいたま市にある農研機構農業機械研究部門(安原学所長)を視察に訪れた。2009~2022年までアフリカ連合下のア…
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令和5年になり、新型コロナウイルス感染症が5類に移行し、これまでのような行動制限がほぼなくなった。昨年のロシアによるウクライナ侵攻により、原料・資材不足と高騰が顕著となり、輸入依存度の高い食品・農産物、肥料・飼料などか…
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農林水産省と(公財)日本農林漁業振興会主催の令和5年度(第62回)農林水産祭式典が23日、東京都渋谷区の明治神宮会館で開かれた。過去1年間の農林水産大臣賞受賞者から選ばれた天皇杯、内閣総理大臣賞、日本農林漁業振興会会長…
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(一社)日本農業機械化協会は、各種農業機械・施設等の主な仕様や価格をまとめた、「2023/2024農業機械・施設便覧」および「令和3年中古農業機械価格ガイドブック」を刊行した。「農業機械・施設便覧」は、国内唯一の全型式…
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農林水産省は11月22日付けで、みどりの食料システム法に基づき、エム・エス・ケー農業機械(株)、トヨタネ(株)、横山製網(株)の3事業者から申請された基盤確立事業実施計画を認定した。
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農林水産省はこのほど、令和5年10月の農業物価指数を発表した。農業生産資材価格指数総合(令和2年=100)は119・8で、農業薬剤等が上昇したものの、飼料、畜産用動物等が低下したことにより前年同月比は0・2%低下した。…
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農業機械公正取引協議会(増田長盛会長)は11月24日、令和5年度第3回理事会・全国会長会議合同会議を東京都港区のアジュール竹芝で開催した。今回は令和5年度事業と収支などの主な取り組みの中間報告が議案となり、いずれも承認…
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農業機械の改良や農業生産システムなどを手掛けるスタートアップ企業、KDBI(株)と、JAグループがオープンイノベーションを実現する拠点として開設している(一社)AgVenture Lab(アグベンチャーラボ)共催による…
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日本貿易振興機構(ジェトロ)は12月12日、「ラオスにおける農業・アグリテック分野の現状と課題」と題してウェビナーを開催する。中国とインドシナ半島の結節点であるラオスは、2021年の中国ラオス鉄道の開通を契機に、交通の…
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(一社)日本農業機械工業会は、令和5年10月の農業機械輸出入実績(財務省通関統計)をまとめ公表した。10月の輸出は289億804万円で前年比25・0%減だった。10月の輸入は57億1739万円で同3・5%減だった。輸出…
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J―クレジット制度における農業分野の取り組みとして新たに4件が承認された。農業分野の方法論「水稲栽培における中干し期間の延長」について、(一社)Co(コ―)、NTTコミュニケーションズ(株)、クレアトゥラ(株)によるプ…
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(一社)日本陸用内燃機関協会(木股昌俊会長)は17日、第23回総会(臨時)を神奈川県横須賀市の(株)やまびこ横須賀事業所鋳造棟2F大会議室で開催した。令和5年度中間事業報告と中間収支報告が行われた。カーボンニュートラル…
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(一社)日本農業機械工業会は会員企業からの集計となる令和5年10月分の日農工統計・農機生産出荷実績を公表した。10月の生産は280億1300万円で前年比20・9%減、生産の1~10月の累計は3551億3500万円で同3…
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J―クレジット制度において、農業分野の新たな方法論に「肉用牛へのバイパスアミノ酸の給餌」が加わった。同方法論は、肉用牛に、バイパスアミノ酸を加えた飼料を給餌することで成育を促進し、従前より肥育期間が短縮されること等によ…
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農林水産省主催の「アグリビズネス創出フェア2023」が11月20~22日、東京ビッグサイトで開催された。このフェアは、全国の産学官の機関が有する農林水産・食品分野などの最新の研究成果を展示やプレゼンテーションなどを通し…
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