カテゴリー:行政
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農林水産省は27日、「スマート農業推進フォーラム」を、一橋大学一橋講堂(東京都千代田区)で開催する。申込は21日まで。
ICTやロボット技術などについて、実際に活用している農業者や、先進的な取り組みを行っている自治体か…
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農林水産省は10日、農作業安全に関する農業者との座談会を群馬県高崎合同庁舎で開いた。高齢者の死亡事故割合が増加する中、現場での農業機械の使用実態や事故防止への意見を農業者から直接聞く初の試み。同省では、今後全国でブロック…
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(一社)日本草地畜産種子協会などは、平成29年度搾乳牛放牧技術研修会を7月28日に北海道幕別町の忠類コミュニティセンターで開催する。草地管理についての講演と、フィールド研修として2カ所の牧場を回り草地視察などを行う。申し…
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(一社)日本GAP協会は、農業生産管理の基準であるJGAP AdvanceをASIAGAPと改名し、内容を改定したことを発表した。GFSI(世界食品安全イニシアチブ)の承認基準が改訂されたことに対応するとともに、高温多湿…
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(一社)日本農業機械工業会青年経営者会(会長:山本丈実・(株)山本製作所社長)第27回総会と、第62回研究会及び女性活躍ネットワーク研修会の合同会が6月28・29日、山形県下にて開催された。青年経営者会総会では、平成28…
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農林水産省は6月30日、「第12回国際植物防疫条約(IPPC)総会(CPM-12)報告会」を同省で開催した。植物検疫措置に関する国際基準(ISPM)において、農業機械などに付着する可能性がある病害虫が他国に入るリスクにつ…
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農林水産省がこのほど公表した平成29年農業構造動態調査によると、農産物の生産を行う法人組織経営体が増加し、農業経営体の1経営体当たりの経営耕地面積も拡大した。農業経営体全体の数は125万8000で、前年比4.6%減少した…
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全国農業協同組合中央会(JA全中)は5日、役員推薦会議を開催し、次期JA会長候補の「推薦者」として中家徹氏を決定した。中谷氏は昭和24年生まれ。和歌山県のJA紀南の会長などを務めた。8月10日のJA全中臨時総会において正…
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日欧(EU)経済連携協定(EPA)が6日、大枠合意した。これを受けて政府は対策本部を設置し、補正予算編成に向けた検討を始める。…
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革新工学センターは6月30日、平成28年度分の安全鑑定適合型式数は177型式(10機種)で、「その他機種」に分類されたものは8型式(3機種)であったと発表した。主な適合機種では、農用トラクター(乗用型)は6社92型式。機…
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農研機構革新工学センターは農業の大規模化において重要な役割を果たすであろう自動運転田植機をすでに公表しているが、6日に埼玉県鴻巣市の同センター付属農場において報道機関等の関係者を対象に同機による実演会を行った。同機は独自…
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故時田邦浩氏(日本大学教授、元JICA専門家)を偲ぶ会が7月21日午後7時から9時半まで、東京都新宿区の(独法)国際協力機構(JICA)研究所で開かれる。会費制(香典・供花等は辞退)で一般7千円、学生無料。服装は平服。欠…
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農業機械公正取引協議会(鈴木岳人会長)は、標語の募集を開始した。会員の公正競争規約への理解を一層深めるための標語(A部門)と農家に公取協の活動や会員をPRするための標語(B部門)の2部門で、応募締め切りは8月31日。公取…
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農林水産省は「空中散布等における無人航空機利用技術指導指針」を改正し、7月1日から施行した。(一社)農林水産航空協会(農水協)が実施している無人航空機の性能確認などの業務を他の機関も行えるようにし、ドローン等の普及拡大を…
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全国農業協同組合中央会(JA全中)は6月27日、日EU・EPA(経済連携協定)交渉に関する与党との対話集会を東京都千代田区の憲政記念館で開き、全国のJA関係者約500人が参加した。農産品の交渉で注目されるのはチーズや豚肉…
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