カテゴリー:行政
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「第26回高知県農業振興フェア」が、10月6~7日、南国市の県農業技術センターで開催される。主催は県農業機械化協会と高知県。これに県農業機械商業協同組合が「農機具まつり」として協賛し、今回は主要3機種の合同展示に注力する…
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NPO法人国内産米粉促進ネットワークは米粉の用途別基準とノングルテン表示に関する地方説明会を全国8会場で開いた。
8月18日には東京会場での説明会が行われ、約100人が参加。これまで米粉製造業者によって製品の品質が異な…
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「第33回岡山県中古農業機械モデルフェア」が4~5日、岡山市北区高圧稲荷・最上稲荷駐車場ジャンボパーキングで開催された。今回は出品334台のうち208台が売れ、販売金額は対前年比101%となる1億1006万円を計上した。…
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農林水産省はこのほど、平成29年1-6月(上半期)の農林水産物・食品の輸出額は3786億円で、前年同期比4.5%増加したと公表した。
内訳は、農産物2284億円(対前年同期比2%増)、林産物173億円(同33.9%…
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農林水産省はこのほど、平成28年度の食料自給率がカロリーベースで38%になったと発表した。冷夏による米不足だった平成5年度に次ぐ過去2番目に低い数字。
食料自給率は平成22年度から39%を維持していたが、6年ぶりの…
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農林水産省では、農作業死亡事故を減少させるため、9月と10月に2017年秋の農作業安全確認運動を実施する。この開始にあたり、農作業安全確認運動推進会議を10日に同省で開催した。
最初に2017年農作業安全ポスターデ…
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日本プロ農業総合支援機構(J-PAO)の、平成28年度の農産物や食品の販売支援に関する相談受付件数は87件となり、前年度比147%で過去最多となった。相談件数は累計で1718件になった。6次産業化に関する相談が増えている…
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経済産業省は7月31日、平成29年6月分の生産動態統計を公表した。装輪式トラクタ、田植機、コンバインの生産・出荷・在庫実績は次のとおり(カッコ内は対前年同月比)。
【装輪式トラクタ】▽生産=1万2387台(0.4%増)…
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農林水産省は7月28日、平成29年6月の農業物価指数(平成27年=100:同月分より平成27年を基準時とする指数に改定)を公表した。
農産物価格指数の総合は105.5で、前年同月に比べ0.5%上昇した。農業生産資材価格…
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第15回福島県中古農機フェア(主催:福島県農業機械商業協同組合)が7月21、22日に大玉村のプラント5大玉店の特設会場で開催された。
前回に続き会場をホームセンターにしたことで、駐車場が確保でき来場しやすくなったことか…
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農林水産省は、農地法に基づく遊休農地の平成28年の利用状況の調査結果を取りまとめた。遊休農地の面積は10万4千ヘクタールとなり、前年から約3万ヘクタール減少した。遊休農地の所有者等に対しては、農地法に基づき農業委員会が利…
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(一社)日本養豚協会は、飼料用米を使って畜産物の付加価値を向上させて販売している畜産事業者を表彰する「飼料用米活用畜産物ブランド日本一コンテスト」を開催する。応募要件は、飼料用米を一定割合以上使い、畜産物をブランド化して…
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秋田県農機公正取引協議会、秋田県農業機械商業協同組合、秋田県農業機械化協会の農機3団体は7月26日、平成29年通常総会を秋田市内の秋田キャッスルホテルで開催した。22、23日の大雨で交通機関の乱れがみられたが予定通りに開…
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静岡県が進める先端農業推進プロジェクトの拠点となる研究施設「AOI-PARC」の開所式が3日、沼津市で行われた。AIやIoTを活用して、農業・食料・健康等を総合した科学技術・産業の振興を図る。
中核的な実験施設である次…
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(株)新農林社では、9月28日から30日にかけて台北(台湾)で行われる国際農業展〈Asia Agri-Tech Expo & Forum〉の視察参加者を募集いたします。現地での宿泊費は、一部、展示会主催者が負担し…
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