カテゴリー:行政
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農林水産省は10日、東京都の大田区産業プラザPiOで、「農林水産業・食品産業科学技術研究推進事業成果発表会」と「『知』の集積と活用の場 産学官連携協議会ポスターセッション」を合同開催する。
時間は午後1時から6時。招待…
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農林水産省は10月31日、「コメ海外市場拡大戦略プロジェクト」の参加状況を取りまとめた。同プロジェクトは、コメ・コメ加工品の輸出目標600億円の目標年次である平成31年に向け、コメの輸出量を飛躍的に拡大するために、戦略的…
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平成29年秋の叙勲・褒章受章者がこのほど発表された。業界からは農林水産省関係で染英昭氏((一社)元日本農業機械化協会会長)が瑞宝綬章を受章。染氏は元農林水産省大臣官房技術総括審議官で、現在は(公社)大日本農会会長を務める…
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農林水産省は10月31日、平成29年産主食用水稲の予想収穫量(10月15日現在)は730万9千トンで、前年産に比べ18万7千トン減少の見込みと発表した。9月以降の日照不足や台風の影響を一部地域で受けたことにより、前回発表…
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農業食料工学会関東支部は11月7日、初学の会勉強会「特許へのファーストアプローチ」をさいたま市の革新工学センターで行う。時間は午後2時から5時。自分の発明をどのようにまとまりのある形で仕上げるかという視点で学ぶことができ…
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農研機構東北農業研究センター福島研究拠点(福島市)は11月18日、一般公開を行う。福島拠点では7年ぶりの開催。水田や畑での放射性セシウム対策のセミナーやドローンの紹介・実演などを行う。時間は午前10時から午後3時。入場無…
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農研機構東北農業研究センターは11月11日、市民講座「稲作生産コストの国際事情―日本、イタリア、アメリカを比較して―」を盛岡市の同センターで開催する。稲作技術や生産コストの違いなどについて紹介する。参加費無料。申し込みは…
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新稲作研究会は18日、平成29年度現地中間検討会を佐賀県内で開催した。今年度の技術的課題「高品質・高付加価値農産物の生産・供給技術の確立」5件について中間成績の検討と情報交換を行うとともに、佐賀県で行っているたまねぎ直播…
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京都大学農学研究科と(株)NTTデータ経営研究所は25日、エネルギー創造・利用型農業の実用化・普及に向けた「グリーンエネルギーファーム(GEF)産学共創パートナーシップ」を共同で設立した。異分野の知見や技術を融合し、化石…
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(一社)日本農業機械工業会が30日に沖縄県宮古島市で開催する予定だった地方大会は、台風22号の接近により中止となった。…
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(一社)日本農業機械工業会は会員企業からの集計となる平成29年9月の日農工統計・農機生産出荷実績を公表した。9月の生産は343億5700万円で前年比3.1%減。うち国内向けは194億1900万円で同17.0%減だった。9…
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農林水産省は11月4日から5日まで、東京・丸の内などで「ジャパンハーヴェスト2017丸の内農園」を開催する。丸の内仲通りの「Agri frield」では、作物収穫体験や乳牛の乳しぼり、トラクター試乗などが行われる。農業女…
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農林水産省は、11月14日から、収入保険制度等に関する説明会を、全都道府県(51カ所)で開催する。収入保険制度は、品目の枠にとらわれず、自然災害による収量減少や価格低下などに伴う収入減少を補てんするもの。通常国会で関連法…
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OECD(経済協力開発機構、本部・フランス)の農業委員会・トラクタ部会によるテスト・エンジニア会議が24日から27日まで、農研機構革新工学センターなどで開かれた。テストコードの具体的な試験方法などについて加盟国の専門家が…
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日本農業工学会は25日、シンポジウム「積極的展開が期待されている日本産農産物輸出技術と戦略」を東京大学フードサイエンス棟中島薫一郎記念ホールで開催する。
講演の内容は、▽農林水産物・食品の輸出促進について(農林水産省輸…
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