カテゴリー:行政
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JA全中は9日、30年産以降の水田農業政策にかかる重点政策提案を発表した。需要に応じた生産の実現に向けた全国組織を設置することなどを提案している。
国は、30年産米から生産調整を廃止し、生産者や団体を中心に、需要に…
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岩手県農業機械商業協同組合創立60周年記念式典及び祝賀会が7日、岩手県奥州市水沢区にあるプラザイン水沢で総参加者90人により、盛大に開催された。
式典は、岩手商組の鈴木満副理事長の開会あいさつにより始められ、全商連…
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SIPスマート農業フェアが7日、茨城県つくば市観音台の農研機構とつくば農林ホールで開催された。これまでの研究開発の成果として、農研機構の圃場ではトラクターや田植機などのスマート農機が実演され、植物工場施設の見学会が実施さ…
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国際農業機械化研究会では㈱新農林社と共催で、第512回海外農機事情報告会を開催致します。
【第512回海外農機事情報告会】
日時 平成29年11月28日(火)午後1時半より
場所 ㈱新農林社会議室(東京都千代田…
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第34回国際農業機械展in帯広が平成30年7月12日から16日までの5日間、北海道帯広市北愛国交流広場で開催される。
同展は、国内の食料供給基地である十勝において4年に一度開催される農業機械展示会。近年GPSやIC…
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(一社)日本農業機械工業会(木下榮一郎会長)は9日、平成29年及び30年の需要見通しを発表した。各部会・委員会による29年の需要見通しでは、トラクタ、防除機、作業機、カッターが前年を上回る見通しとなった一方、田植機、コン…
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農研機構では、公開セミナー「薬用作物の国内生産拡大の取り組み―漢方医学の現場から」を20日に千葉大学環境健康フィールド科学センターシーズホール(千葉県柏市)で開催する。
農林水産省の委託プロジェクトである「薬用作物の国…
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(株)日本政策金融公庫(日本公庫)が取引先の平成28年決算データを分析したところ、茶、果樹、肉用牛肥育などで増収増益となった。
茶は、販売価格が上昇に転じたことから4年ぶりの増収増益だった。稲作は米の収量が好天で前年を…
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農研機構は27日、東海地域マッチングフォーラムを名古屋国際センターホールで開催する。東海地域は国内有数の園芸地帯であることから、生産力を高めるための施設栽培における二酸化炭素施用と野菜・花き生産現場への導入事例を紹介する…
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農研機構は22日、「水稲作の省力化技術―春作業の軽減をめざして―」をテーマに東北地域マッチングフォーラムを秋田県庁で開催する。農地集積が進む中、輪作体系を導入するにあたり、直播技術、密播移植、除草技術についての研究成果を…
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第33回日本農業工学会シンポジウムが、日本の農産物の輸出技術をテーマに25日、東京大学で開催された。日本は小規模で集約的な農業を展開してきたが、近年の貿易自由化の流れや海外の客の取り込みから、輸出の展開が求められるように…
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第140回秋田県種苗交換会協賛の「第69回秋田県農業機械化ショー」が10月31―11月6日の7日間、由利本荘市大谷のあきた総合畜産市場(協賛第1会場)で開催された。主催は秋田県農業機械化協会(白石光弘会長)。同市での開催…
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農林水産省はこのほど、平成29年産「い」の収穫量は8530トンで、前年産に比べ190トン(2%)増加したと公表した。…
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(一社)日本不動産研究所がこのほど発表した「田畑価格及び賃借料調」「山林素地及び山元立木価格調」(2017年3月末現在)によると、米価の2年連続上昇により田賃借料と田価格の下落幅は縮小しているが、下落基調に変化はない。一…
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農林水産省がこのほど発表した平成29年耕地面積(7月15日現在)によると、全国の耕地面積は444万4千ヘクタールで、前年比2万7千ヘクタール(0.6%)減少した。うち、田の面積は241万8千ヘクタールで同0.6%減少、畑…
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