カテゴリー:行政
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(一社)日本飼料用米振興協会は9日、飼料用米普及のためのシンポジウム2018を東京大学弥生講堂で開催する。
当日は、「飼料用米多収日本一」と「飼料用米活用畜産物ブランド日本一」の表彰式とシンポジウムを行う。シンポでは、…
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全国農業機械整備技能士会(髙橋豊会長)は2月27日、第36回通常総会を東京都港区のメルパルク東京で開催した。田中俊寛副会長の開会の辞に続き、高橋会長が挨拶。農業機械整備の動向について、中古農機販売と整備の売上割合が上昇し…
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全国農業機械商業協同組合連合会(髙橋豊会長)は2月27日、第62回通常総会をメルパルク東京(東京都港区)で開催した。柏木俊一副会長の開会の辞に続き挨拶に立った髙橋会長は、先端技術を利用した機械化の推進や農業機械を使いこな…
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平成29年度農作業事故防止中央推進会議(主催=(一社)日本農業機械化協会、(一社)全国農業改良普及支援協会)が2月28日、東京都中央区の馬事畜産会館で開かれた。国による農作業安全対策の施策や革新工学センターの今後の研究体…
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農林水産省は20日、「農林水産業イノベーションシンポジウム」を同省本館7階講堂で開催する。ゲノム編集やロボット・AI等を活用した現場での技術革新についての講演会で、特別講演は、京都大学大学院農学研究科・木下政人助教の「ゲ…
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(一社)日本穀物検定協会は2月28日、平成29年産米食味ランキングを発表した。
今回は前年産より10産地品種多い151産地品種を対象に食味試験を実施し、5段階で評価。「特A」は43点(28年産は44点)、「A」は7…
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農林水産省は2月28日、第4回農業の「働き方改革」検討会を開き、取りまとめの骨子案を議論した。
骨子案では、経営者による「働き方改革」が必要な理由について、高齢化の進展や人口減少が続く中で、今後他産業との人材獲得競…
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農林水産省は2月27日、平成30年産米等の作付動向(第1回中間的取組状況)を公表した。都道府県の主食用米作付動向は、29年産実績と比較すると増加傾向6県、前年並み傾向36県、減少傾向5県で、全国的な作付では大きな変動は見…
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平成29年度新稲作研究会の委託試験・現地実証展示圃成績検討会が1日、東京都港区のメルパルク東京で開催され、各都道府県の行政機関、試験研究機関、団体、企業などから約260人が参加した。野菜関連の機械化などについて講演が行わ…
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(株)伊藤商会代表取締役社長・伊藤一久氏の旭日双光章並びに埼玉文化賞受賞を祝う会が17日、埼玉県東松山市のガーデンホテル紫雲閣東松山にて盛大に開催された。
伊藤氏は東松山市で長い間農業機械の販売に携わり平成26年3月か…
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農林水産省と経済産業省は21日、農林漁業者と中小企業者の所得向上や雇用創出による地域活性化に向けて「6次産業化・農商工連携フォーラム」を東京都港区のザ・グランドホールで行った。
基調講演では、(株)坂ノ途中の小野邦彦代…
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岩手農蚕(株)(岩手県矢巾町)は21日、創立100周年記念式典を盛岡市で開いた。蚕種の製造・販売を目的に設立された同社は、その後、時代の変化に対応して農業生産資材の総合卸として業容を拡大し、岩手県の農業発展に貢献してきた…
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農林水産省は14日、平成29年度農機具の型式検査合格機を公表した。合格したのは1機種3型式。…
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農研機構は16日、タイ国立科学技術開発庁(NSTDA)と連携協定の覚書を締結した。覚書は、両国の農業技術分野と食品化学分野などの発展を目的としたもの。ゲノム編集の分野を中心に、研究活動の連携協力を推進していく。…
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第4回日本ベンチャー大賞の受賞者が22日に決定し、農業ベンチャー賞(農林水産大臣賞)に(株)ルートレック・ネットワークスが選ばれた。
ルートレックは、「農業に休日を!」を掲げ、ICT技術を活用して点滴灌漑を誰にでも使え…
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