カテゴリー:行政
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(一社)日本農業機械工業会は令和2年2月分の農業機械生産出荷実績(経済産業省生産動態統計)をまとめ、公表した。2月の生産は347億1200万円で前年同月比10・3%減、生産の1―2月の累計は671億6500万円で同7・…
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(一社)日本農業機械工業会は会員企業からの集計となる令和2年3月分の日農工統計・農機生産出荷実績を公表した。3月の生産は404億3900万円で前年比6・3%減、うち国内向けは233億7600万円で同13・0%減だった。…
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JA全中(中家徹会長)はJAグループの自己改革の実績などを取りまとめた「JAグループの活動報告書2019」を公表した。これまでJAグループは〝創造的自己改革〟を掲げ、事業モデルの転換や農畜産物など販売品取扱高の伸長など…
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農林水産省は、春の農作業安全確認運動の一環として農作業安全を広く呼びかける「令和2年農作業安全ポスターデザインコンテスト」を行う。今年の募集テーマは『見直そう!農業機械作業の安全対策』。締め切りは6月26日。受賞作品は…
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兵庫県農業機械商業協同組合(市川廣理事長)は3月18日、新型コロナウイルスの流行を避けるため、「第69回通常総会」を委任状方式で開催し、令和元年度事業報告、2年度の事業計画と収支予算案など全ての議案が承認された。
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営農型太陽光発電(ソーラーシェアリング=SS)にすれば売電収入と農産物収入のふたつの収入があり、しかも農地を維持できるメリットもあるという理由でSSの導入が始められることが多かったが、売電にかかわる事業用太陽光のFIT…
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規制改革推進会議農林水産ワーキング・グループ(WG・第8回)が9日、オンライン会議で開催された。農地転用など農業用施設に関する課題と立地規制の見直しについて、農林水産省と国土交通省のヒアリングを中心に議論が進められた。…
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農林水産省は(公社)農林水産・食品産業技術振興協会と共同で、「令和2年度第21回民間部門農林水産研究開発功績者表彰」の候補者の募集を開始した。対象は民間企業などで、研究開発に従事している個人または団体、農林水産業を営ん…
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農研機構は15日、令和2年度補正予算事業「労働力不足の解消に向けたスマート農業実証」(補正予算額10億4600万円)について公募を開始した。公募期間は5月19日12時まで。公募要領・提案書様式、応募方法などは農研機構の…
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農林水産省は、「令和2年度第16回若手農林水産研究者表彰」の候補者の募集を開始した。農林水産技術会議会長賞として、優れた研究業績を挙げた若手研究者(5人以内)を表彰する。対象は、原則として令和2年4月1日時点において4…
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日本伐木チャンピオンシップ(JLC)実行委員会が大会事務局を務める「第4回JLC2020」は、5月16、17日に青森県青森市のモヤヒルズでの開催を予定していたが、新型コロナウイルス感染拡大の状況に鑑み中止が決定された。…
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政府は7日、新型コロナウイルスの感染拡大に伴う令和2年度補正予算を閣議決定した。総額は16兆8057億円となり、農林水産関係(経済対策関係)は総額5448億円となった。
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新型コロナウイルス感染症により4月7日、7都府県に出された緊急事態宣言を踏まえ、江藤拓農林水産大臣は会見で食料の安定供給、消費者、農家に対し各種対策を行い、万全を期す考えを示した。まず消費者に向け、食料品は十分な供給量…
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岡山県農業機械商業協同組合は3月26日、第62回通常総会で理事長と副理事長の選任を行い、理事長に山部修嗣氏(倉敷河上農機(株)社長)が新任し、副理事長に片山勝吾氏((株)中四国クボタ岡山営業部長)が加わった。▽理事長=…
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全国農業協同組合連合会(JA全農)はこのほど、秋田県「JA秋田おばこ」と加工用うるち米について令和2年産米から5年間の契約を締結した。JA全農は米穀農産事業において、実需者ニーズにもとづく作付提案・契約栽培や米生産者の…
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