カテゴリー:行政
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林野庁は「令和元年度 森林・林業白書」の作成に当たり、有識者の意見を基にした林政審議会本審議会を先月行い、令和元年度森林・林業白書案を取りまとめた。特集章のテーマをSDGsとすることや、白書の作成にあたり通常章では第Ⅰ…
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植物工場に関する研究開発や運営、コンサルティングなどを行っているプランツラボラトリー(株)(東京都港区)は同社の屋内農場システム「プットファーム」をJR東日本グループ、芙蓉総合リース株式会社と連携し、さいたま市北区の東…
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サウジアラビアを議長国とする「G20農業大臣会合」が4月21日に行われた。世界的にまん延する新型コロナウイルス感染症により、臨時テレビ会議として実施され、35の国・機関の閣僚・関係者が参加。日本からは江藤拓農林水産大臣…
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欧州開催の4大展示会の内、当初11月8~12日にパリ・ノール見本市広場で仏SIMAが、11月11~15日にボローニャ展示会場で伊EIMAが開催予定だったが、新型コロナウイルスの影響で延期となった。開催期日をSIMAが来…
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日本農業気象学会、農業食料工学会、生態工学会、農業情報学会、農業施設学会からなる農業環境工学関連5学会は、8月31日―9月4日、つくば国際会議場(茨城県つくば市)で2020年合同大会(北村豊大会委員長)の開催を予定して…
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(公財)日本発明振興協会は「第40回発明研究奨励金」交付候補者の募集を開始した。対象は、中小企業や個人の発明考案の試験研究で、①特許・実用新案として登録済み②特許・実用新案を出願して公開され、審査請求済みで実施化に助成…
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農林水産省は1日、平成30年の農作業死亡事故の概要を発表した。農作業死亡事故者数は274人で、前年より30人減少し、昭和46年の調査開始以降、最小値となった。事故区分別では、農業機械作業によるものが164人で全体の59…
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農林水産省は1日より、農業者と農林水産省をつなぐ新たなコミュニケーションツール「MAFFアプリ(マフアプリ)」の提供を開始した。同アプリでは、農林省から直接農業に役立つ政策情報などが届き、また現場の声を直接農林省に届け…
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令和2年春の叙勲褒章がこのほど発表された。農林水産省関係では、富山県農業機械商業協同組合理事長の上田峻理事長(㈱北陸近畿クボタ会長)と新潟県農業機械商業協同組合の清塚長德理事長(㈱キヨヅカ社長)が旭日双光章、こと京都㈱…
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農林水産省はこのほど、令和2年3月の農業物価指数を発表した。農業生産資材価格指数総合(平成27年=100)は102・4で、前年同月比0・6%上昇した。農産物価格指数総合は109・4で、同0・6%上昇。農機具総合は102…
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農林水産省は農林水産業や食品産業がそれぞれに作業安全対策を講じているものの、死傷事故は継続的に多発していることから、これら産業の現場に携わる学識経験者や関係団体、先進的な取り組みを行う事業者が垣根を越えて作業安全対策を…
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農林水産省は4月28日、食料・農業・農村政策審議会企画部会を書面にて開催、令和元年度食料・農業・農村白書について審議した。概要(案)について、3月の骨子からの変更点を見てみると、トピックスの「東京オリンピック・パラリン…
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農林水産省は農林水産業における死傷事故が多発している現状を受け、作業安全対策の一環として「農林水産業の作業安全対策に資する新技術カタログ」をこのほど作成し、公表した。業界の垣根を超えた作業安全の取り組みとして3月に実施…
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法務省は、新型コロナの影響で雇い止めが多発し実習の継続が困難になった技能実習生や特定技能外国人に対する雇用維持対策として、特定産業分野における再雇用支援制度を特設した。在留期間は最大1年で、実施は4月20日から。特定産…
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(一社)日本農業機械工業会は、令和2年3月の農業機械輸出入実績(財務省通関統計)をまとめ公表した。3月の輸出は224億3354万円で前年比1・0%減だった。3月の輸入は49億7300万円で同20・8%減だった。輸出の1…
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