カテゴリー:資料
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(一社)日本農業機械工業会は平成29年10月分の農業機械生産出荷実績(経済産業省生産動態統計)をまとめ、公表した。10月の生産は312億2900万円で前年同月比1.2%減、生産の1~10月の累計は3734億4200万円で…
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(株)日本政策金融公庫(略称:日本公庫)農林水産事業では毎年、取引先の農業者の決算データを基に、業種別にその動向を分析している。平成28年の決算データ(対象 5657先)を分析した結果をこのほど取りまとめた。販売価格の上…
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農林水産省が11月21日に公表した、平成29年産4麦の収穫量によると、全国における4麦計(子実用)(小麦、二条大麦、六条大麦及びはだか麦)の収穫量は108万7000トンで、前年産に比べ12万6000トン(13%)増加した…
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農地の大規模化が進展している。農村地帯の高齢化も進んでおり、担い手の役割はますます大きくなる。7月には日EU・EPA、また10月には米国を除くTPP11(包括的及び先進的な環太平洋パートナーシップ協定)が大筋合意に至った…
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中山間地での高齢化や農地の大規模化など、日本の農業構造は大きな転換期に差し掛かっている。これに対しロボット技術やICTなどを取り入れた農業機械の実用化も始まっている。また、省力化技術の必要性がさらに増している。こうした状…
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(一社)日本農業機械工業会は平成29年9月分の農業機械生産出荷実績(経済産業省生産動態統計)をまとめ、公表した。…
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(一社)日本農業機械工業会は、平成29年10月の農業機械輸出入実績(財務省通関統計)をまとめ公表した。…
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(一社)日本農業機械工業会は会員企業から集計している日農工統計・農業機械生産出荷実績の平成29年10月分を公表した。…
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平成29年はこれまでの農政が大きく変わる大転換期となった。通常国会では農業関連で異例の8本もの法案が提出され、農業競争力強化支援法が成立。農業機械化促進法は廃止され、型式検査は行われないことになった。また、30年産米から…
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(一社)日本農業機械工業会がこのほど発表した平成29年及び30年の需要見通しより、各部会・委員会報告を掲載する。最終回は乾燥機、精米機、カッターの各部会と国際委員会。なお、カッター部会の報告は今年で最後となる。…
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(一社)日本農業機械工業会は平成29年9月の農業機械輸出入実績(財務省通関統計)をまとめ公表した。9月の輸出は206億9226万円で前年比29.7%増だった。9月の輸入は40億8079万円で同14.1%減となった。
輸…
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突然の解散総選挙や一瞬に終わった小池新党ブームなど、今年もいろいろな出来事があった。農業界でも農政の大転換期を迎えるにあたり、さまざまな動きが進行している。国のロボット新戦略に則り進められたきたロボット農機に関しては、モ…
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(一社)日本農業機械工業会(木下榮一郎会長)が発表した平成29年及び30年の需要見通しから、各部会・委員会報告を掲載する。今回は防除機部会、刈払機部会、作業機部会、車両部会、調製・米選機部会。…
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(一社)日本農業機械工業会はこのほど、平成29年及び30年の需要見通しを発表した。農機の需要は、担い手への農地集約化の流れを受けて大型クラスの市場が活発化する一方、中小規模の農家の離農によりこれまでボリュームゾーンとされ…
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(一社)日本農業機械工業会は会員企業から集計している日農工統計・農業機械生産出荷実績の平成29年9月分を公表した。
9月の生産は343億5700万円で前年比3.1%減。うち国内向けは194億1900万円で同17.0%減…
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