カテゴリー:資料

  • 平成29年産米1月末の契約・販売状況などの推移

    農林水産省では、今年産からの米政策の見直しに伴い、生産者や集荷業者・団体が主体的な経営判断や販売戦略に基づき需要に応じた米生産ができるような環境整備の一環として、平成26年3月から米の流通におけるきめ細かい需給・価格情報…
  • 平成28年組織経営の経営統計(水田作以外)

    農林水産省が公表した、平成28年組織法人経営の営農類型別経営統計によると、平成28年の畑作経営の1組織当たり農業粗収益は7322万円で、茶の生産量の増加等により、前年に比べ1.9%増加し、農業経営費は5814万円で、光熱…
  • 平成29年産そば(乾燥子実)の作付面積及び収穫量

    農林水産省はこのほど、平成29年産そばの作付面積及び収穫量を公表した。…
  • 平成30年1月農業機械輸出入実績

    (一社)日本農業機械工業会は、平成30年1月の農業機械輸出入実績(財務省通関統計)をまとめ公表した。1月の輸出は178億4269万円で前年比14.9%増だった。1月の輸入は51億5808万円で同31.1%減となった。…
  • 台風21・22号などの被害応急調査

    農林水産省はこのほど、平成29年10―12月の被害応急調査を発表した。 この期間の主な自然災害は台風第21号及び第22号である。平成29年10月から12月までに発生した農作物被害のうち、被害見込金額の総額が10億円…
  • 平成29年産米の食味ランキング

    (一社)日本穀物検定協会は、良質米作りの推進と米の消費拡大に役立てるため、全国規模の代表的な産地品種について食味試験を行い、47回目の食味ランキングとして取りまとめた。…
  • 平成30年産米等の作付動向(第1回中間的取組状況)

    農林水産省は2月27日、平成30年産における各都道府県の主食用米、戦略作物等の作付動向について、第1回中間的取組状況(平成30年1月末現在)を取りまとめた。…
  • 平成28年 組織経営の経営統計(水田作)

    農林水産省が公表した、平成28年組織法人経営の営農類型別経営統計によると、平成28年の水田作経営の1組織当たり農業粗収益は5506万円で、米の生産量の増加及び価格の上昇により、前年に比べ4.9%増加した。一方、農業経営費…
  • 平成30年1月分農機生産出荷実績

    (一社)日本農業機械工業会は会員企業から集計している日農工統計・農業機械生産出荷実績の平成29年1月分を公表した。 1月の生産は263億7500万円で前年比12.9%減。うち国内向けは136億5900万円で同25.…
  • 平成28年の農作業死亡事故

    農林水産省はこのほど、平成28年に発生した農作業死亡事故の概要を発表した。 平成28年の農作業死亡事故件数は312件であり、前年より26件減少した。 事故区分別にみると、①農業機械作業に係る事故は217件(69.6%…
  • 平成29年12月農業機械生産出荷実績(経産省生産動態統計)

    (一社)日本農業機械工業会は平成29年12月分の農業機械生産出荷実績(経済産業省生産動態統計)をまとめ、公表した。 12月の生産は289億4900万円で前年同月比7.0%減、生産の1~12月の累計は4319億7100万…
  • 農業経営へのITサービス利用調査

    日本政策金融公庫(略称:日本公庫)農林水産事業は、平成29年7月に実施した「平成29年上半期農業景況調査」において、農業経営における労働力不足への対策とITサービスの利用状況について調査した結果をこのほど公表した。 労…
  • 食品産業動向調査:労働力

    日本政策金融公庫(略称:日本公庫)農林水産事業は、雇用労働力について「不足」と回答した食品関係企業を対象に労働力不足の実態を調査しこのほど公表した。 労働力不足の原因は、「求人に対する応募がない」(86.4%)が最多と…
  • 平成29年産日本なし、ぶどうの収穫量など

    農林水産省がこのほど公表した、平成29年産日本なし、ぶとうの結果樹面積、収穫量及び出荷量によると、日本なしの全国の結果樹面積は1万1700ヘクタールで、前年産に比べ400ヘクタール(3%)減少した。全国の10アール当たり…
  • 平成29年産春植えばれいしょの作付け面積など(都府県)

    農林水産省はこのほど、平成29年産春植えばれいしょの作付面積、収穫量及び出荷量(都府県)を公表した。それによると、都府県の作付面積は2万3200ヘクタールで、前年産並みとなった。都府県の10アール当たり収量は2010キロ…

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