カテゴリー:資料

  • 平成30年10月農機生産出荷実績(日農工統計)

    (一社)日本農業機械工業会は会員企業から集計している日農工統計・農業機械生産出荷実績の平成30年10月分を公表した。10月の生産は348億8500万円で前年比13・0%増。うち国内向けは181億8300万円で、同14.4…
  • 平成29年産パインアップルの収穫面積、収穫量及び出荷量(沖縄県)

    農林水産省が公表した、平成29年産パインアップルの結果樹面積、収穫量及び出荷量(沖縄県)によると、収穫面積は317ヘクタールで、前年産並みとなった。収穫量は8500トン、出荷量は8310トンで、前年産に比べそれぞれ730…
  • 平成30年9月農業機械生産出荷実績(経済産業省生産動態統計)

    (一社)日本農業機械工業会は平成30年9月分の農業機械生産出荷実績(経済産業省生産動態統計)をまとめ、公表した。 9月の生産は350億7200万円で前年同月比5.1%増、生産の1-9月の累計は3200億4600万円で同…
  • 【今年の回顧】技術編

    年明けには大雪、夏から秋にかけ大地震や大水害といった自然災害が相次いだ今年。農業界でも減反政策の廃止など大転換期を迎えた。農業機械にもさまざまな動きが進行している。農業人口の減少やそれに伴う農地の集積・集約化により、省力…
  • 全国の野生鳥獣による農作物被害状況(平成29年度)

    農林水産省は、平成29年度の野生鳥獣による農作物被害状況について、都道府県からの報告を基にして、全国の被害状況を取りまとめた。鳥獣による平成29年度の農作物被害については、被害金額が約164億円で前年度に比べ約8億円減少…
  • 平成30年9月農業機械輸出入実績

    (一社)日本農業機械工業会は、平成30年9月の農業機械輸出入実績(財務省通関統計)をまとめ公表した。9月の輸出は204億6297万円で前年比1.1%減だった。9月の輸入は61億2441万円で同50.1%増となった。…
  • 平成30年産「い」の作付面積、収穫量及び畳表生産量

    農林水産省がこのほど公表した、平成30年産「い」の作付面積、収穫量及び畳表生産量によると、主産県(福岡県及び熊本県。以下同じ)における作付面積は541ヘクタールで、前年産に比べ37ヘクタール(6%)減少した。10アール当…
  • 平成30年9月農機生産出荷実績

    (一社)日本農業機械工業会は会員企業から集計している日農工統計・農業機械生産出荷実績の平成30年9月分を公表した。 9月の生産は348億7600万円で前年比1.7%増。うち国内向けは207億2500万円で、同7.1%増…
  • 日農工30・31年機種別部会別の需要見通し

    (一社)日本農業機械工業会は10月29日、平成30年及び31年の需要見通しを発表した。11部会・1委員会による報告の詳細を紙面で掲載した。…
  • 平成30年度陸用内燃機関生産・輸出中間見通し

    (一社)日本陸用内燃機関協会は、平成30年度陸用内燃機関の生産(国内、海外)・輸出中間見通しと平成29年度の実績をまとめた。 平成29年度の国内生産台数は、ディーゼル機関が輸出の大幅増加に支えられて前年度比大幅増加したも…
  • 平成30年8月農業機械生産出荷実績

    (一社)日本農業機械工業会は平成30年8月分の農業機械生産出荷実績(経済産業省生産動態統計)をまとめ、公表した。8月の生産は359億7500万円で前年比3.6%減、生産の1―8月の累計は2849億7400万円で同7.7%…
  • 認定農業者の認定状況

    農林水産省はこのほど、平成30年3月末現在の認定農業者の認定状況を取りまとめ公表した。平成30年3月末現在の認定農業者数は、24万665経営体となっており、近年はほぼ横ばいとなっている。また、認定農業者のうち法人の数は、…
  • 平成30年産米の相対取引価格・数量(9月)

    農林水産省は12日、平成30年産米の「相対取引価格・数量(平成30年9月)」について取りまとめた。平成30年産からの米政策の見直しにおいては、生産者や集荷業者・団体の主体的な経営判断や販売戦略に基づき、需要に応じた米生産…
  • 平成30年麦類の産作付面積及び収穫量

    農林水産省は、平成30年産麦類(子実用)の作付面積(全国)及び収穫量(都府県)を公表した(北海道を含めた全国の収穫量については11月下旬公表)。4麦(小麦、二条大麦、六条大麦、はだか麦)計(子実用)の全国の作付面積は27…
  • 平成29年産ナラシ対策の支払実績等

    農林水産省はこのほど、平成29年産の収入減少影響緩和対策(ナラシ対策)の支払実績を取りまとめた。平成29年産の米価は前年より上昇したものの、大豆の販売価格の低下などにより、支払件数は約1万9千件、補てん総額は約54億円と…

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