カテゴリー:資料

  • 令和5年5月農業機械生産出荷実績(経済産業省生産動態統計)

    (一社)日本農業機械工業会は令和5年5月分の農業機械生産出荷実績(経済産業省生産動態統計)をまとめ公表した。5月の生産は345億5300万円で前年同月比26・2%増、生産の1~5月の累計は1814億9200万円で同0・…
  • 熱中症に要注意~未然に防ぐ対策を

    【熱中症の発生状況】農林水産省が公表している令和3年の農作業死亡事故を要因別にみると、「農業機械作業に係る事故」が全体の7割を占めるが、それ以外の事故については熱中症が23人で最多となっている。また、農作業中の死亡要因…
  • 第7回高校生科学教育大賞

    バイテク情報普及会は、持続可能な農業の実現や食料の安定供給への貢献を念頭に、バイオテクノロジーの重要性を理解してもらうため、様々な活動を行っている。その一環として、これからを担う高校生に「植物バイオテクノロジー」と「持…
  • 日農工統計令和5年5月分農機生産出荷実績

    (一社)日本農業機械工業会は会員企業から集計している日農工統計・農業機械生産出荷実績の令和5年5月分を公表した。5月の生産は340億3200万円で前年比32・0%増。生産の1~5月の累計は1758億400万円で同0・5…
  • 令和5年5月農業機械輸出入実績(財務省通関統計)

    (一社)日本農業機械工業会は、令和5年5月の農業機械輸出入実績(財務省通関統計)をまとめ公表した。5月の輸出は190億4990万円で前年比9・3%減。5月の輸入は104億6758万円で同11・5%増だった。輸出の1~5…
  • 農業協同組合及び同連合会一斉調査

    農林水産省はこのほど、令和3事業年度農業協同組合及び同連合会一斉調査結果を公表した。【組合員数】=組合員数は1036万1千人で、前年度に比べ5万7千人(0・5%)減少した。【役職員数】=役員数は1万5087人で、前年度…
  • CO2・環境価値取引関連市場調査

    総合マーケティングビジネスの(株)富士経済は、2050年のカーボンニュートラル実現に向けCO2排出量削減の取り組みが進められる中、利活用の需要が高まっているCO2・環境価値取引関連市場を調査した。その結果を「CO2・環…
  • 農薬製剤市場に関する調査(2023年)

    (株)矢野経済研究所は、国内の農薬市場を調査し、農薬製剤の需要分野別(農耕地、非農耕地、家庭園芸分野)・種類別(殺虫剤、殺菌剤、殺虫・殺菌剤、除草剤、微生物・生物農薬)の動向、参入企業の動向、将来展望を明らかにし、この…
  • 令和5年4月農業機械生産出荷実績(経済産業省生産動態統計)

    (一社)日本農業機械工業会は令和5年4月分の農業機械生産出荷実績(経済産業省生産動態統計)をまとめ公表した。4月の生産は401億7300万円で前年同月比15・6%増、生産の1~4月の累計は1469億3900万円で同5・…
  • 牛乳処理場及び乳製品工場の数(牛乳乳製品統計)

    農林水産省はこのほど、牛乳乳製品統計調査結果(令和4年基礎調査)を取りまとめ公表した。それによると、令和4年12月31日現在の牛乳処理場及び乳製品工場の数は、545工場で前年に比べ1工場減少した。生乳を処理した工場を製…
  • 令和4年鶏卵流通統計調査

    農林水産省はこのほど、令和4年鶏卵流通統計調査結果を公表した。それによると、令和4年の鶏卵生産量は259万6725tで、前年に比べ0・9%増加した。鶏卵生産量の都道府県別割合をみると、茨城県が8・9%と最も高く、次いで…
  • 令和3年市町村別農業産出額(推計)

    農林水産省はこのほど、令和3年市町村別農業産出額(推計)を取りまとめ公表した。【市町村別農業産出額】令和3年の農業産出額の市町村別順位は、1位が宮崎県都城市で901億5千万円、次いで愛知県田原市が848億9千万円、北海…
  • 令和3年度6次産業化総合調査

    農林水産省は、令和3年度の6次産業化総合調査の結果を公表した。【調査結果】令和3年度の全国の農業生産関連事業による年間総販売金額は2兆666億円で、前年度に比べ1・7%増加した。業態別にみると、農産物直売所は1兆464…
  • 令和4年産かんしょの作付面積及び収穫量

    農林水産省はこのほど令和4年産かんしょの作付面積及び収穫量をとりまとめ公表した。全国のかんしょの作付面積は、3万2300ヘクタールで、前年産並みとなった。全国の10アール当たり収量は2200kgで、前年産を6%上回った…
  • 企業の想定為替レートに関する動向調査

    2021年後半から円安・ドル高が加速度的に進んだ。米国では急激に進むインフレを抑制するためにFRB(米連邦準備制度理事会)が金利を大幅に引き上げる一方、日本では日本銀行が低金利政策を維持してきた。この日米金利差の拡大が…

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